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 "誰しもが「SCP財団」を感じられる記事を"という理想に追いつけずに困っています。

以下支離滅裂なアイデア集

記事の全体的なテーマ

「人間的な財団」と「理不尽な異常存在」

➀「人間型だけど人間的じゃない」
 財団は人間の姿をしていても異常なら異常として扱う。それがあるべき姿であると感じられる記事が必要ではないか?

②「滅亡した世界からのとばっちり」
 SCiPが人間の恐怖を糧にしているなら、すでに人類が滅亡した世界に取り残されたSCiPは他の世界線に移動する可能性が十分にあるのではないか?

③「いつ世界が終わるかわからないなら恐怖」
 財団職員は常にこの思いに晒されているのではないか?

④「メタフィクションなんて知らん」
 「平行世界」とか「物語緩衝層」とか、世界を守るために必死な財団からしたらどうでも良いんじゃないか?

⑤「元ネタなんかない」
 財団職員が思い付きもしないような理不尽こそが真の異常といえるのでは?

⑥「正常という幻想」
 「正常性」は財団職員を依代とした神格実体なのではないか?

⑦「人類が異常に支えられていた」
 多分このパターンは受けがいい



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