ケテル!

アイテム番号: 0001
レベル1
収容クラス:
esoteric
副次クラス:
apollyon
撹乱クラス:
amida
リスククラス:
notice

警告:これは練習ページです!


絶望的に記事のセンスがない

プロット集

  • 砂漠の巨大な迷宮。洞窟の中なのに市街地のような場所がある。
    • 市街地にはアラブ宮廷のような建築物が立ち並んでいる。そのうちの一つが次のコースの入り口。なぜか普通に空が見える。
      • 内部に人はいる?
    • 洞窟内部にいわゆるボス的なものがいる?
      • これは無くてもいいかな…
    • 入り口と出口は同じ場所にあり、洞窟の最奥から出口までをつなぐ河川がある。
  • 大学の講義室で活動するカルト団体。構成員の活動範囲に応じて影響範囲が変わる精神影響を起こしており、範囲内の公的機関などが機能しなくなる。
    • 国を自称している
      • 内部でけが人が出た場合、独自に裁判を開こうとし、外部からの救急活動を拒絶する。
        • 裁判官(もしくはケガの当事者)「救急車もないのかこの国には!」
    • 教室内はそれなりの広さがあり、中に入った人物は不可抗力的に団体の構成員となる。
      • 精神的な洗脳によるもので、記憶処理で治療可能。
    • 上級構成員はほぼ全員が女性であり、教祖にあたる「講師(教授?)」とその眷属に当たる若い女性たちで構成される「委員会」からなる。
    • 子供が存在
      • 団体の交配活動で生まれた子供?
      • 内部にいた人物が公的機関の助けを求めようとした場合、外に走り出し、精神影響の範囲を広めて阻止しようとする。
    • GOCによる排除計画が失敗した後に財団が収容?
    • 内部に地下に通じる穴?
  • ケイ素の中に半導体部品と回路がプリントされている石。ICとして機能する。
    • 端子はついておらず人工的に取り付けることで使用可能。
    • プリントされた回路は全て違う。ICとして使用した場合それぞれが別個の機能を持つ。
      • ICとして異常な動作をする?
      • 組み合わせて使える?
        • より大きな集積回路の破砕片?
    • 発見場所は海岸が富士山麓あたりか
    • 製造元が存在?
      • 東弊重工あたりか
      • 盗聴器として仕込まれた石?
      • バラバラな集積回路を製造するのはあまりにもコストがかかるのではないか?
  • 虐待される絵の中の女性
    • 題材が繊細なので、もう少し表現を変えたほうがいいかもしれない。

1/7777-JP LEVEL 1/7777-JP

CLASSIFIED

classified-lv1.png

Item #: SCP-7777-JP

Object Class: Thaumiel

Neutralized

Keter

アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Safe

特別収容プロトコル: SCP-XXX-JPはサイト-8181の低危険度物品収容ロッカーに保管されます。実験目的でSCP-XXX-JPを使用する場合、サイト管理者の許可が必要です。SCP-XXX-JPに文章以外のものを書き加えることは禁止されており、実験の際には正確な実験計画書の提出が必要です。

説明: SCP-XXX-JPは未知のSCPオブジェクトに関する報告書です。

SCP-XXX-JPに一般的な「スーパーヒーロー」の図画を描き込むと、図画に類似した形状の実体(SCP-XXX-JP-1)が出現します。事前の情報によらず、SCP-XXX-JP-1は自身を「サメ殴りセンターから派遣された特派員」であると説明します。SCP-XXX-JP-1の視界内にサメ科の生物が入ると、SCP-XXX-JP-1は対象を攻撃しようとします。SCP-XXX-JPに上記のもの以外を描き込んだ場合、異常性は発現しません。SCP-XXX-JPから図画を完全に消し去ると、SCP-XXX-JP-1は消失します。

誰かがSCP-XXX-JPに加筆した場合、加筆した人物の執筆に関する能力が向上するとされていますが、裏付ける事例の発生は確認されていません。

補遺: 生成された実体は異常性を持つことが確認されました。SCP-XXX-JPに図画を描き込むことは禁止されました。

O5評議会による提案

O5評議会による審議の結果、SCP-100-JPは容認しがたい保全上のリスクであるという結論に達しました。
このため、我々はSCP-100-JPにおける財団本部との共同管理を提案します。
提案の内容は下記の通りです。

  • 財団日本支部に対する¥█████████の資金援助
  • 財団本部が保有する複数のThaumielクラスオブジェクトの貸与
  • 財団本部による特別調査チームの派遣

我々は迅速な回答を望みます。

アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Safe

特別収容プロトコル: SCP-XXX-JPは

説明: SCP-XXX-JPは適当な県の市区町村に位置する12m四方の日本家屋です。SCP-XXX-JPの内部には全長11mの廊下があり、SCP-XXX-JP-1と呼称される実体が存在します。廊下はSCP-XXX-JPの入り口と最奥部を接続しており、3m間隔でボタンが設置されています。SCP-XXX-JPは経年による老朽化が進んでおり、維持のために定期的な修繕を必要とします。

SCP-XXX-JP-1はSCP-XXX-JPの内部に存在する、成人女性の姿をしたレベルIII霊的実体です。人物がSCP-XXX-JPの内部に存在する場合、SCP-XXX-JP-1は時速約1kmの速度で対象を追跡します。対象がSCP-XXX-JP-1に接触すると、対象は即座に消失します。この時対象に関連付けられているGPS信号は途絶することが確認されています。

人物がSCP-XXX-JPの入り口を通して内部に進入した場合、扉が自動的に施錠され、対象が死亡もしくは脱出するまで解放不可能となります。対象がボタンの付近に到達した場合、対象に対して「クイズ」が出題され、正答するまで通行を妨害されます。

補遺: [SCPオブジェクトに関する補足情報]



ステータス未定義の下書きリスト



批評中下書きリスト



批評中断状態の下書きリスト



批評が終了した下書きリスト

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