SCP-XXXX-jp


rating: 0+x

アイテム番号: SCP-XXXX-JP

オブジェクトクラス: Euclid

特別収容プロトコル:

SCP-XXXX-jpは独立したネットワーク環境下で、財団の低危険度収容ロッカーに入れられます。
SCP-XXXX-jpの製作者並びに配信者の特定がされた場合、財団サイトに勾留される予定です。
現段階で配信者の特定はできていません。
SCP-XXXX-jpの財団サイト外でのダウンロード者が発見され次第、SCP-XXXX-jpをアンインストールと、Aクラス記憶処理をした後解放されます。
SCP-XXXX-jpの配達過程の目撃者が発見された場合は、Aクラス記憶処理の後適切なカバーストーリーを施した上で解放してください。

*説明:** [SCPオブジェクトの性質に関する記述]

SCP-XXXX-jpは食品配達を行うアプリケーションです。
配達方法は注文者の上空から未知の方法で食材が発射され落下過程で通過する地点に、リングが未知の方法で配置されます、これをSCP-XXXX-jp-1と呼称します。SCP-XXXX-jp-1内部には注文した食品に応じ調理に必要な材料もしくは約████℃の熱源またはその両方が配置されます。
SCP-XXXX-jp-1を通過し注文者の付近に存在する水平状態に保たれた平面に着陸するまで食材は視認は可能ですが、物理的な干渉を受け付けず、着陸の衝撃は発生しません。

発見経緯

20██年█/██日
天文学研究のため、望遠鏡で上空を観測中にSCP-XXXX-jp-1を目撃、空からうどんが降り注いでると現地警察への通報を受け、通報内容の異常性から推定落下地点を調査していた財団エージェントによって収容される運びとなりました。
SCP-XXXX-jpの実験はレベル3以上の職員1名と実験地点の航空関係財団職員1名の許可が必要です。
以下実験記録



ステータス未定義の下書きリスト



批評中下書きリスト



批評中断状態の下書きリスト



批評が終了した下書きリスト

Unless otherwise stated, the content of this page is licensed under Creative Commons Attribution-ShareAlike 3.0 License