sr_watariのサンドボックスポータル


rating: 0+x

アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Euclid

特別収容プロトコル: SCP-XXX-JPは、サイト8142の標準人形生物収容室に収容されています。週5日6時間の高校生と同程度の教育と週に一度のカウンセリングを受けさせて下さい。
SCP-XXX-JPの心理的動揺は収容違反に繋がるため職員は発言に細心の注意を払い、収容違反した場合は機動部隊に-3(スクールカウンセラー)により捜索、再収容されます。

説明: SCP-XXX-JPは戸籍上福井県██市在住の███と記録のある収容時15歳身長153㎝体重42㎏の男性です。
SCP-XXX-JPの異常性はSCP-XXX-JPが過度なストレスを感じた時に発揮されます。過度なストレスを感じたSCP-XXX-JPは、その場から消失(消失地点をSCP-XXX-JP-Aと呼称)し、別の場所に座った状態で再出現します。再出現場所は以下の条件が満たされた場所だと推測されています。
・消失地点から1㎞離れている
・周囲に人が居ない、又は誰からも見られていない
そして、SCP-XXX-JPがSCP-XXX-JP-Aから半径500mに接近した時SCP-XXX-JPは消失し、進行方向上にあるSCP-XXX-JP-Aから500m離れた場所で再出現します。
SCP-XXX-JPは20██年3月██日██高校の校門付近で消失した所を偶然居合わせたフィールドエージェントに発見され、その後確保されました。SCP-XXX-JPに対して実験を行った後インタビューを実施しました。インタビュー記録については下記を参照して下さい。

インタビュー記録

対象:SCP-XXX-JP
インタビュアー:███博士
付記:対象の過度なストレスによる収容違反を防ぐ為に精神安定剤を投与した状態でインタビューを行いました。

〈記録開始〉

███博士:こんにちはSCP-XXX-JP。
SCP-XXX-JP:こんにちは博士。
███博士:今回のインタビューでは異常性が発現した

補遺: [SCPオブジェクトに関する補足情報]



ステータス未定義の下書きリスト



批評中下書きリスト



批評中断状態の下書きリスト



批評が終了した下書きリスト

Unless otherwise stated, the content of this page is licensed under Creative Commons Attribution-ShareAlike 3.0 License