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アイテム番号:SCP-XXX-jp

オブジェクトクラス:Euclid

特別収容プロトコル:SCP-XXX-JPはサイト████の4m×4m×4mの正方形の部屋に誰の目も届かないように収容してください。SCP-XXX-jpは屋外に3m×3m×3mの正方形の部屋を設置し、誰の目にも触れられないように収容してください。これが収容違反した場合、あらゆる手段を用いて見た人間を終了してください。

説明:SCP-XXX-jpは内部に人型の物体が存在している2m×2m×2mの正方形の白い箱です。材質は不明であり、人肌並みの温度が常時発されています。SCP-XXX-JPを破壊する事は不可能です。SCP-XXX-JPを見た人間はSCP-XXX-JP-1になります。SCP-XXX-JP-1は外部から中を視認する事が不可能な場所に閉じこもり、その場所はSCP-XXX-JPと同じ異常性を持ちます。これをSCP-XXX-JP-2と呼称します。これは破壊する事は可能です。代わりに驚異的な再生能力とチタン合金と同等の耐久性を持ち、破損箇所は27.3秒以内に修復されます。大きな建物がSCP-XXX-JP-2となった場合、内部には敵対的な生物が出現します。これの皮膚は厚く、小火器では致命傷を負わせる事は出来ません。箱はSCP-XXX-JP-1が終了すると異常性を失います。


実験記録1

実験内容 Dクラス職員をSCP-XXX-JPの収容室内でSCP-XXX-jpを直視させる。結果 外部の検問所を含めたサイト████がSCP-XXX-JP-2化した。内部の状況の詳細は事案2を参照。


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