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アイテム番号: SCP-XXX-JP | LEVEL 5/XXX-JP |
オブジェクトクラス: Keter | TOP SECRET |
彼らは僕らに勝てるのかな?
特別収容プロトコル: 現在SCP-XXX-JPの完全な収容することは不可能です。しかし現状SCP-XXX-JPによる民間人への被害は、発生していないため、SCP-XXX-JPが一般の研究機関及び、他の要注意団体に発見されないよう、機動部隊や-9(”ウイルス殺し”)の指示のもと、プロトコルXXXにて、情報操作を行い、SCP-XXX-JP及び、SCP-XXX-JPに感染した被験者(以後SCP-XXX-JP-Aと呼称)郡、SCP-XXX-JP、SCP-XXX-JP-Aを操り、どんな場所であろうと、指定した、場所にSCP-XXX-JP郡を発生させられる実体郡(以後SCP-XXX-JP-Bと呼称)
わぁー見て見て僕らが紹介されてるよ
についての情報を隠蔽してください。プロトコルXXXに関する概要は文書XXX‐2792を閲覧してください。万が一SCP-XXX-JPに関する情報がメディアに公開された場合、カバーストーリ既存のウイルスを流布し、SCP-XXX-JPに関する情報の漏洩を防いでください。SCP-XXX-JPは2075/06/17に変異を開始し、収容違反が発生する可能性があるため、新たな、収容あるいは、終了方法が現在O5評議会で会議中です。
説明: SCP-XXX-JPはコロナウイルス1のように見える、遺伝子組み換え可能なウイルスです。SCP-XXX-JPは、██県███市に隠されていた、日本生類創研の秘匿されていた基地にて発見されました。
ああ、大事な資料に気づかないなんてつくづく馬鹿だね
その時の基地内には、異常な物品等が散見されました。発見時、SCP-XXX-JPの容器は、激しく損傷していましてしまったため、発見時にはもう既にウイルスは、流出してしまったため、近隣にひろがったため、カバーストーリ逃亡犯を流布し、SCP-XXX-JP-Aとなった近隣住民は全て収容サイト32の標準人型セルに収容することができました。しかし現状SCP-XXX-JP-Bが、SCP-XXX-JP郡に接触することなく、SCP-XXX-JPの遺伝子組み換えを行うことが出来ることが判明したため、SCP-XXX-JPは即座に収容し永久凍結及び、終了もしくは無力化されなければなりません。SCP-XXX-JP-Bが、SCP-XXX-JP及び、SCP-XXX-JP-Aに対し遺伝子組み換えを施し、大規模な収容違反を発生させた場合、ZK-クラス現実不全シナリオ又、
わぁーちゃんと気付いてる。偉い偉い
XK-クラス世界終焉シナリオ、SK-クラス支配シフトシナリオ、GH-クラスデットグリーンハウスシナリオを引き起こす可能性があります。現在SCP-XXX-JPに感染する可能性のある以下の行動に関して、財団職員は控えるべきだと思われます:
- SCP-XXX-JPを直接或いは、間接的に口腔内に吸引する事。
- SCP-XXX-JP-Aを肉眼で15分以上観察する事
- SCP-XXX-JP-Aの直接皮膚に接触する。もしくは、SCP-XXX-JP-Aと仕切りもなく同じ空間に、2分以上滞在する。
- SCP-XXX-JP-Aが、入力もしくは、記入等した、絵画や、落書き、文字などを間接的、直接的のどちらかの方法で、視認した場合。
現時点では、SCP-XXX-JPの潜伏期間は、約30秒と思われます。既存のウイルス特効薬及び、アルコール等では、SCP-XXX-JP及び、SCP-XXX-JP-Aを、終了することは不可能ということが現時点では、判明しています。そのため、SCP-XXX-JP及び、SCP-XXX-JP-Aを終了することは、現時点では不可能と、暫定されます。
補遺XXX-JP-1: SCP-XXX-JPの2034/03/04に発生した、大規模収容違反によって発生した、パンデミックのタイムライン
SCP-XXX-JP感染状況タイムライン
1日目 - 2034/03/04
現在、日本海を越えロシア、中国、韓国、北朝鮮、インド等のアジアの国々に影響が出始めている。
現在推定感染者数 約七千名
2日目 - 2034/03/05
ついにアジアから、ヨーロッパへとSCP-XXX-JPは拡大を続け、そしてアメリカで始めてのSCP-XXX-JP-Aが発見される。そして、中国等のアジアの国々はほとんどの人々がSCP-XXX-JP-Aになったため、ついに標準人型収容セルに、SCP-XXX-JP-Aが収容しきれなくなった。この時点で、O5評議会により、SCP-XXX-JPがKeterに認定されました。
推定感染者数 約1500万人
3日目 - 2034/03/06
SCP-XXX-JP及び、SCP-XXX-JP-Aについての情報が一般公共メディアにて、大々的に報道され、SCP-XXX-JPに関する情報が隠蔽しきれなくなる。それにより、ワクチン及び、特効薬の開発が進むが、結果的に、逆にSCP-XXX-JPの流出事故が発生し、SCP-XXX-JPが拡がった。
推定感染者数 約2█億人
4日目 - 2034/03/07
SCP-XXX-JP-Aが、現実改変能力2を何らかの方法により、取得し、███人もの被害者が、SCP-XXX-JP-Aを収容していたサイト██にて、発生した。SCP-XXX-JP-Aは現在も増え続けている。O5評議会の決議にて、SCP-XXX-JPに対する収容手順案作成が、高度優先事項に指定される。
推定感染者数 約██億人
補遺XXX-JP-2: SCP-XXX-JPの収容方法の提案
SCP-XXX-JPが世界中に拡散してしまったことを受け、SCP-XXX-JP及び、SCP-XXX-JP-A実体郡を収容方法を確立させるため、アメリカワシントンD.Cのサイト██を中心として、サイト管理人と、O5評議会及び、倫理委員会を含め、リモートで会議が、行われました。以下は、会議中に提案収容方法の要約の抜粋です。
SCP-XXX-JP収容方法案-001
コードネーム: リビルディング概要:SCP-███を洗脳し、SCP-XXX-JPの存在しない世界を再構築する。
結論:却下。再構築による影響や、範囲等がわからない上、例え再構築出来たとしても、其れが我々の知る世界となる可能性は、少ないため、此れは、出来るだけ、避けるべき事案である。
SCP-XXX-JP収容方法案-021
コードネーム: シルバーブレット概要:他の要注意団体等に、協力を煽り、SCP-XXX-JPの特効薬あるいは、SCP-500を複製する。
結論:却下。他の要注意団体は現在錯乱状態で有るものが多く、協力を得られた場合でも、特効薬制作にはかなり、時間がかかると思われる。
SCP-XXX-JP収容方法案-091
コードネーム: トータルウォー概要:他の要注意団体等及び、他の友好的なscipに対し、協力を煽り、SCP-XXX-JP-Aを破壊及び、特効薬を作成する。
結論:却下。他の要注意団体は現在錯乱状態かつ、他のscipも使用するとなると、scipの大規模収容違反及び、財団の重要人物が、終了される可能性があるため、確実に避けるべき事案である。
SCP-XXX-JP収容方法案-678
コードネーム: ヒーリング概要:SCP-███-JPを全世界に適用し、SCP-XXX-JPを全て終了する。
結論:保留。SCP-███-JPは、現在も協力的なため、即時に発動することが、可能だか、一人はともかく、地球上の生物とその他の物品に全て行うとなると、SCP-███-JPが、無力化され何が発生するのか今だわからない上、可能な限り、避けるべきである。
SCP-XXX-JP収容方法案-1087
コードネーム: イージス概要:SCP-███-JPを地球を含めた全宇宙に適用し、全ての生物から、SCP-XXX-JPを隔離する。
結論:保留。現時点では、SCP-███-JPを使用する事に関しては、承認できるが、LK-クラス捲られたヴェールシナリオを、引き起こし兼ねない点に関しては、避けるべきであるため、あくまで、最終手段とする。
SCP-XXX-JP収容方法案-10887
コードネーム: アルカナアンセム概要:SCP-XXX-JPを、他の要注意団体との協力のもと、SCP-XXX-JPを、20のメロディに変換し、SCP-XXX-JPを永久収容する。
結論:保留。現時点で不可能と思われるが、SCPオブジェクト等を用いた場合は、成功する可能性が、高いと思われる。
保留となった案は、監督評議会へと提出され、再度会議が行われ、結果的に収容方法案-10887が採用され、空想科学部門及び、公衆虚偽情報部門が共同で、特別収容手順が作成されました。
補遺1682-JP-3:
アルカナアンセム・プロトコル
前記: アルカナアンセム・プロトコルは、公衆虚偽情報作成部門及び、空想科学部門と呼び掛けに応じた要注意団体 境界線イニシアチブ、蛇の手、GOC、警視庁公安部特事課と共に共同に作成され、実行される予定です。
概要: SCP-XXX-JPを、ド、レ、ミ、ファ、ソ、ラ、シ、の7の音符に変換し、SCP-XXX-JPを永久収容する。
補遺1682-JP-4: 計画予定日
アルカナアンセム・プロトコルは、2034/12/24に開始されます。
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ジャンル
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任意A任意B任意C-
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色々抜けててヤバイ記事だと思います。
SCP-XXX-JPにしてるのは、番号をまだきめてないからです。
SCP記事では
アイテム番号: SCP-XXX-JP
オブジェクトクラス: Safe/Euclid/Keter (適切なクラスを選んでください)
特別収容プロトコル: [SCPオブジェクトの管理方法に関する記述]
説明: [SCPオブジェクトの性質に関する記述]
補遺: [SCPオブジェクトに関する補足情報]
のテンプレートを使用しましょう。
ガイドハブをしっかり読んでから執筆を始めましょう。
知識がない状態で書き始めてしまうと、せっかくよいSCP記事を書くことができたとしてもまともに読んでもらうこともできませんよ。
ありがとうございます。改めてガイドハブをよんで、書き直します。
補遺3 嗚呼かみよー>おお神よ
特別収容プロトコルに[削除済]を使ってはいけません。これは[編集済]や黒塗り(████)も同様です。
連絡はDiscordのDM (ID: teruteru_5) までお願いします。
批評してくださり、ありがとうございます。
指摘された部分は修正しておきました。
誤字です。
内容がわからないのでストーリーに没入しにくいです。
誤字です。
マニュアル通り(どおり)
「正体不明の」は不要だと思います。
秘匿されていた施設
等とするといいと思います。
異常な生物が散見されました。
だけでいいと思います。
なぜ激しく損傷しているのに漏れていないと判断されたのでしょうか。普通は容器が損傷していれば漏れていると判断すると思いますが……
日本語がおかしいため何を言っているのかわかりません。
クリニカルトーンが不十分です。
可能な範囲多くの人物の検査を実施します。
などとするといいです。
一般的にウイルスの数え方は「個」だと思います。
口語的でありクリニカルトーンが不十分です。
SCP-2000だと思いますが隠す理由がわかりません。
めっちゃ強いウイルスという印象です。
これだけでは異常性としてもバックストーリーとしても弱いと思うので思い切った改稿が必要だと思います。
マッケンジー博士の「SCPのよくある落とし穴」講座では「本来の性質より不条理に優れた性能のアイテム(何でも切れる剣や何でも壊せる銃など。"Over The Top"や"OTT"アイテムとも呼ばれます)。」は「何ら感情的な反応を引き起こさず、ただそこにあるだけのアイテムはサイトにそぐわない」としてよくない例として挙げられています。「良いSCP報告書を書くにはまずそのオブジェクトの印象とストーリーから考えてみるべきです。語るべきストーリーを思いつけば、SCPは自然と正しい形に落ち着くと思います。SCPの形や効果から考え始めるのは難しい試みでしょう。」
追記: 批評を書いている間に改稿していらっしゃったようなので最後の補遺にも触れます。
なぜか最後にメタ視点になりますがこれも原因がよくわからりませんでした。現時点ではとってつけただけのように見えるためDVを増やす原因となりかねないと思います。メタ的な要素を絡めるのならもっと物語の序盤からそれを匂わせる工夫が必要でしょう。
もう一度振り替えってしっかりと直して、またひひょうにだそうとおもいます。
やめだ。