SCP‐✘✘✘‐JP

アイテム番号: SCP-✘✘✘-JP

オブジェクトクラス:当オブジェクトは二つの実体、SCP-✘✘✘-JP-1とSCP-✘✘✘-JP-2によって構成されていますが(詳細は下記)、その異常性及び状態の違いから、それぞれにオブジェクトクラスが割り当てられています。なお、各実体を個別にSCPオブジェクトに指定するかどうかは、現在財団日本理事会で協議中です。
SCP-???-1:Keter Safe
SCP-???-2:Keter

特別収容プロトコル:現在の特別収容プロトコルは事案✘✘✘の後に改定されたものです。以前の特別収容プロトコルについては下記を参照してください。
SCP‐✘✘✘‐JP‐1はSCP‐✘✘✘‐JP‐1‐Aの内部に保管してください。SCP‐✘✘✘‐JP‐1‐A内部の気温・湿度・その他の状況は収容に関係ありません。
SCP‐✘✘✘‐JP‐2はサイト‐81██の地下69mに位置する収容室に保管してください。収容の際、収容室内部の空間と接触している空間に100㎠以上の影が存在しないようにしてください。これには収容室の扉が開いている時のエアロック内部も含みます。また、SCP‐✘✘✘‐JP‐2に、いかなる大きさでも影が触れないようにしてください。この収容方法を実行するために、収容室及び収容室に通じるエアロックは全面ガラス張りとされ、その裏に1000001個の小型LEDが設置されています。万が一サイト内で停電が発生した場合、直ちに非常用電源に切り替わります。非常用電源も使用不能だった場合、電源が復旧するまで絶対にエアロックを開放しないでください。
SCP‐✘✘✘‐JP‐2の収容違反が発生した場合、可能な限り早く、出来るだけ多くのDクラス職員をSCP‐✘✘✘‐JP‐2の元へ向かわせてください。各種機動部隊を鎮圧に送る必要はありません。

説明:SCP‐✘✘✘‐JPはSCP‐✘✘✘‐JP‐1とSCP‐✘✘✘‐JP‐2の、二つの実体からなる生物群です。
SCP‐✘✘✘‐JP‐1は、全身から1000ルクスの光を放つ半球状の生命体です。

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利用ガイド

  1. portal:6314286 ( 09 Apr 2020 07:44 )
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