守り手(仮)

アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Euclid

特別収容プロトコル: SCP-XXX-JPは防火加工と防音加工が施された部屋に収容されます。監視員はSCP-XXX-JPの火が黒くなり次第、直ちに研究主任に報告をしSCP-XXX-JP-1の出現に備えて収容所外に避難してください。入室する際はDクラス職員に入らせ外の職員は終了させる銃を準備をするようにしてください。その際Dクラス職員がSCP-XXX-JPに触れたあるいは触れようとしたらは職員が発砲し終了します。

説明: SCP-XXX-JPは意思を持ったキャンドルランタンです。通常時は火が赤く燃えており時たま赤ん坊のような声が聞こえます。SCP-XXX-JPの火には幻覚作用がありSCP-XXX-JPが赤ん坊に見えるようになります。SCP-XXX-JPは不定期に火を撒き散らしながら赤ん坊のような声で泣き始めます。その際撒き散らされた火は黒くなり中からSCP-XXX-JP-1が出現します。SCP-XXX-JP-1は撒き散らされた火から伸びる黒い手です。

補遺:

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利用ガイド

  1. portal:mirua ( 16 Sep 2018 03:14 )
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