殺人面接
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アイテム番号: SCP-XXXX-JP

オブジェクトクラス: Euclid

特別収容プロトコル: SCP-XXXX-JPは財団フロント企業によって買収され、所有されています。最低でも1人の警備員を配置し、一般人の侵入を防いでください。
説明: SCP-XXXX-JPは████県████市に存在するビルの3階の空室です。
SCP-XXXX-JPは通常、非活性状態です。この状態のSCP-XXX-JPのドアを開くことはできません。
SCP-XXXX-JPはドアを3回ノックすることで活性状態に入り、「どうぞ」という言葉が聞こえると同時ドアが開くようになり、ノックをした被験者1人だけが入室できます。
SCP-XXXX-JP内部には面接官と思わしき3体の人型の幽体が存在しています(SCP-036-JP-1~3とします)。

番号 説明
01 右側に座っている女性型の幽体で、言葉は発せず、黙々とメモを取っている。
02 真ん中に座っている男性型の幽体で、被験者に対して質問を行う。
03 左側に座っている男性型の幽体で、被験者の発言の後に紙にチェックをつけている。
   
   通常の面接との差異は最初の質問で「あなたが殺したい人の名前と死亡動機をお答えください」と言われる点です。
   その質問の後は雑多な質問が続きます。(あなたの特技や長所など)
   通常通り面接が行われた際は1週間後に被験者の目の前に採用通知書が届き、[合格]と書かれていた場合は被験者が指定した人物が死亡します。
   [不合格]と書かれていた場合は何も起こりません。
被験者が面接と逸脱した行為(暴力行為など)を行った場合は「不合格」とだけ言われ部屋から強制的に追い出されます。 
   
   実験の際は通信機器と首に小型の爆弾をつけた状態で実験を行ってください

補遺:

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利用ガイド

  1. portal:6018382 ( 11 Jan 2020 11:51 )
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