迷子道

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アイテム番号:

オブジェクトクラス:

特別収容プロトコル:

説明: SCP-XXXX-JPは██県██市の██公園広場(以下SCP-XXXX-JP-1と呼称)から██池公園(以下SCP-XXXX-JP-2と呼称)に向かう際にの距離約2m程の通路(以下SCP-XXXX-JP-3と呼称)を利用することで起きる異常現象です。SCP-XXXX-JPの異常性はSCP-XXXX-JP-3でSCP-XXXX-JP-1に正しい方向に進んでいるのにも関わらず歩いている人物(対象)は常に道に迷っている感覚に陥ります。SCP-XXXX-JP-2に到着した後もSCP-XXXX-JPの影響は続き敷地内を永久に徘徊します。この影響は対象がSCP-XXXX-JP-2居る影響を受けていない人物に声をかけられる事でのみ消失します。その後対象は一瞬混乱している様子を見せますがすぐに平常に戻ります。もし、声をかけられなく、何も摂食しなかった場合、対象は脱水症状、または飢えで死亡します。現在のところこの影響が原因で死亡した人物は確認されていません。

補遺1: SCP-XXXX-JPの発見経緯は██博士が買い物に行くためにSCP-XXXX-JP-1を通りかかった際に怪しい動きをした人物がいた為、話しかけた所、その人物が混乱したことから調査し、SCP-XXXX-JPの存在が確認されました。

探査記録:XXXX-1


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利用ガイド

  1. portal:kirikiri ( 03 Jun 2018 05:32 )
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