SCP-XXX-JP:焚火 下書き

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アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Safe

特別収容プロトコル: 青森県、██市にある██山付近を落石、遭難等の危険地帯として一般人の立ち入りをさせないようにしてください。もし立ち入りを行う人物がいた場合は警察官に扮した職員によって注意を促してください。SCP-XXX-JPは、サイト-81██にある5×5mの耐火性のある材質で作られた喫煙所に配置されています。担当職員はSCP-XXX-JPを絶やさないように燃料(木材・木炭・石炭・石油等)を投下してください。万が一、SCP-XXX-JPが鎮火した場合速やかに回収部隊は-3”銀狐”へ連絡をし回収地点付近へ接近する一般人の妨害と回収を行ってください。

SCP-XXX-JP回収方法は青森県、██市にある██山で燃料にマッチ・ライターなどで着火を行いSCP-XXX-JPを絶やさずに収容施設まで持ち帰ってください。

説明: SCP-XXX-JP青森県、██市にある██山で発見された 火に酷似したオブジェクトです。SCP-XXX-JPは発見現場での冬季遭難者、著しく多いことに財団が気が付き発見に至りました。
SCP-XXX-JPは、火に酷似しているにも関わらずほとんど放熱を行っておらず付近の温度は変わりません。しかし、被験者が接近した場合、対象は熱と多幸感、睡眠欲求が感じられます。
SCP-XXX-JPがどこかで活性化している場合、青森県、██市にある██山で新しくSCP-XXX-JPの発現は現在まで確認されていません。SCP-XXX-JPは、他の可燃物を近づけ着火させた場合SCP-XXX-JPと同様の異常性を持つSCP-XXX-JP-2の発現が確認されています。

補遺: ██研究助手の申請によりSCP-XXX-JPをサイト81██の喫煙所への設置が行われ、SCP-XXX-JPの喫煙所設置につき喫煙職員の士気がの向上に成功しました。

補遺2: SCP-XXX-JP発見現場の██山にて██体の白骨遺体が発見されました。遺体は日本陸軍の軍服を着ており、遺体は重なるように倒れ込んでいました。また遺体のうちの一体が着ていた軍服のポケットから、一冊の手記と空の小瓶が発見されました。手記に書かれていた内容(一部抜粋)は以下の通りです。


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  1. portal:junk-april ( 08 Jun 2018 02:20 )
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