大規模財団居住区

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SCP-1450-JP中央センター

アイテム番号: SCP-1450-JP

オブジェクトクラス: safe

特別収容プロトコル:SCP-1450-JPはカバーストーリー「廃研究所の撤去」で一般人の侵入を防いでください。SCP-1450への出入りは財団職員でなら誰でも出入りが可能であり、SCP-1450-JP-1への立ち入りは管理理事会-1450の人物と、レベル4以上の人物だけです。SCP-1450-JP-2の点検は2ヶ月に一回行ってください。

説明: SCP-1450-JPは北海道に財団によって5年かけて建設された区域です。SCP-1450-JPには居住区-A・B・C、研究施設区域-A・B、開発区域A、製造区域A、中央センター、小規模収容施設、SCP-1450-JP-1、SCP-1450-JP-2、中枢管理棟で構成されており、第一次増設計画にて居住区-D、SCP-1450-3の増設が計画されいます。SCP-1450-JP-1はSCP-1450-JPの中枢管理棟に設計されたSCP-1450管理用AIです。SCP-██とSCP-██の技術を使用し設計されたため、アメリカ政府やなどが使用するスーパーコンピュータよりもはるかに優れております。SCP-1450-2は全自動電力生産機です。居住区Aでは研究施設区域A・Bに勤務している研究員が主に住んでいます。居住区-BにはDクラス職員が住んでいます。居住区-Cには研究施設区域以外に勤務している職員が住んでいます。

補遺1: SCP-1450-JP第一次増設計画の詳細

第一次増設計画
[非機密]
実行日時〜現在進行中
増設箇所
居住区-D(2.5km2)を増設します、(住居、食堂、小規模公園、新聞販売所)
SCP-1450-JP-3 (日本全体に行き渡る電波を発する電波塔)
使用資金約2.2億円

以下のファイルは管理理事会-1450の権限により

レベル1〜5/1450JPを要求します


レベル1〜5/1450JPではない職員が閲覧した場合は表示される精神静止ミームを作動し、機動部隊が蘇生してから尋問を開始します。

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利用ガイド

  1. portal:akki893 ( 10 Jun 2018 06:53 )
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