現在このページの批評は停止しています。
From: サンドボックスオペレーター
この下書きページは1ヶ月近く更新が無かったため、サンドボックスオペレーターにより批評が停止されました。再度批評を行う用意が整ったら、下書きを再度"批評中"状態としてください。このメッセージは下書きの批評ステータスを変更することで表示されなくなります。
アイテム番号: SCP-XXXX-JP
オブジェクトクラス: Euclid
特別収容プロトコル: SCP-XXXX-JPに先天色覚異常の職員を近づけたり、花粉を吸い込ませたりといった行為は禁止されています。SCP-XXXX-JPがサイト-██以外で確認された場合はカバーストーリー『花粉症』を適用し半径2km圏内を封鎖、花粉が飛散しないようにしてください。また、SCP-XXXX-JPの異常が見られた場合は直ちに水と肥料を補給してください。
説明: SCP-XXXX-JPは蛍光緑色をした花で、人間の色覚に異常をもたらします。これらの異常は医学的に証明されている3種の色覚異常と異なり、SCP-XXXX-JPがどのような原理でこの障害を引き起こしているのかは判明していません。SCP-XXXX-JPに感染するのは先天的色覚異常を患う人間のみです。SCP-XXXX-JPの影響を受けた人間(以下SCP-XXXX-JP-1)は視覚的に緑を見ることができなくなります。SCP-XXXX-JP-1はこれらの障害で緑が青になったと報告しています。
これらの障害はSCP-XXXX-JP-1の体液を介しても感染することが確認されています。
実験記録XXX - 日付YYYY/MM/DD
対象: Dクラス職員
実施方法: 〇〇博士(SCP-XXXX-JP-1)の体液を感染させる。
結果: Dクラス職員にも色覚異常が見られた。なお、感染元のSCP-XXXX-JP-1よりも明確に色を認識することが容易だった。
分析:人間の体液を介して感染させると、異常が軽いものになるのだと考えられる。
補遺: SCP-XXXX-JPに異常が見られた際には〇〇博士に報告してください。
付与予定タグ: SCP jp Euclid 植物
ページコンソール
批評ステータス
カテゴリ
SCP-JP本投稿の際にscpタグを付与するJPでのオリジナル作品の下書きが該当します。
本投稿の際にgoi-formatタグを付与するJPでのオリジナル作品の下書きが該当します。
本投稿の際にtaleタグを付与するJPでのオリジナル作品の下書きが該当します。
翻訳作品の下書きが該当します。
他のカテゴリタグのいずれにも当て嵌まらない下書きが該当します。
言語
EnglishРусский한국어中文FrançaisPolskiEspañolภาษาไทยDeutschItalianoУкраїнськаPortuguêsČesky繁體中文Việtその他日→外国語翻訳日本支部の記事を他言語版サイトに翻訳投稿する場合の下書きが該当します。
コンテンツマーカー
ジョーク本投稿の際にジョークタグを付与する下書きが該当します。
本投稿の際にアダルトタグを付与する下書きが該当します。
本投稿済みの下書きが該当します。
イベント参加予定の下書きが該当します。
フィーチャー
短編構文を除いた本文の文字数が5,000字前後か、それよりも短い下書きが該当します。
構文を除いた本文の文字数が短編と長編の中間程度の下書きが該当します。
構文を除いた本文の文字数が20,000字前後か、それよりも長い下書きが該当します。
特定の事前知識を求めない下書きが該当します。
SCPやGoIFなどのフォーマットが一定の記事種でフォーマットを崩している下書きが該当します。
シリーズ-JP所属
JPのカノンや連作に所属しているか、JPの特定記事の続編の下書きが該当します。
JPではないカノンや連作に所属しているか、JPではない特定記事の続編の下書きが該当します。
JPのGoIやLoIなどの世界観用語が登場する下書きが該当します。
JPではないGoIやLoIなどの世界観用語が登場する下書きが該当します。
ジャンル
アクションSFオカルト/都市伝説感動系ギャグ/コミカルシリアスシュールダーク人間ドラマ/恋愛ホラー/サスペンスメタフィクション歴史任意
任意A任意B任意Cポータルでの表示設定
-
- _
注意: 批評して欲しいポイントやスポイラー(ネタバレを含んだ作品解説)、改稿内容についてはコメントではなく下書き本文に直接書き入れて下さい。初めての下書きであっても投稿報告は不要です。批評内容に対する返答以外で自身の下書きにコメントしないようお願いします。
- portal:9374798 (28 Aug 2024 09:56)




拝読しました。
全体的に
クリニカルトーンではない口語的な表現が多く見られました。
個人的な感想ではありますが、読みづらい文章であるとも思いました。
特別収容プロトコル
職員を近づける、または花粉を吸い込ませるなどの行為は~とした方が良いかと思います。
日本にあるサイトならばサイト-81██とした方が良いと思います。
封鎖のみで花粉の飛散を抑える事は不可能かと思われますので、もう少し具体的な方策を書いた方が良いと思います。
"何故"補給するのか、補給しないと"何"が起こるのかという部分を説明パートで明らかにしないのであれば、この文は不必要な文になってしまいます。
説明
普通に"黄緑色の花"とかで良いと思います。
どのような方法で、どのような範囲の人間に影響を与えるのかは書くべきだと思います。
病気では無いので「SCP-XXXX-JPの影響を受けるのは~」と書いた方が良いかもしれません。
緑を知覚する事が不可能となります、とした方がクリニカルであると思います。
「障害」というよりは「影響」でしょうか。花粉による感染をメインにするのであれば不要な要素であると思います。
実験記録
Dクラス職員、ではなくD-(任意の4,5桁の数字)とした方が良いと思います。
実名を出すか、黒塗りするべき(██博士という風に)かと。
具体例は思いつかないのですが、「感染」は不適切であると思います。
感染元、という言葉は不要かなと思います。
「と比べて、色覚異常の強度が軽微だった」とした方がクリニカルであると思います。
補遺
内容自体があまり書かなくても良い物であると(私は)思いますし、書くとしても特別収容プロトコルに書くべきかと思います。
以上となります。
大幅に改稿する可能性もあると思うので、細かい指摘は参考程度に考えてください。
執筆の助けになれば幸いです。応援しております。
批評ありがとうございます。
私が悩んでいたところにピンポイントで細かい指摘をいただきありがとうございます!また繰り返し読ませていただき改稿してみます。ありがとうございました!
お疲れ様です。拝読しました。まず、未完成の部分が目立ちました。具体的にはクレジットの中身、実験記録の日付、博士の名前などです。
SCP-XXXX-JPは蛍光緑色の花、とありますがこれはどのような花なのか、例えばバラの一種であるとか、既知のどれとも一致しない植物であるとか、何かしら具体性を持たせた方が良いと思います。
実験記録では博士がSCP-XXXX-JP-1に変化しているのが示されていますが、有能な人材を財団がわざわざSCPに暴露させるか、疑問に思いました。「有能な財団」像の崩れはあまり歓迎されないので変更した方が良いかと思います。
現状、単なる異常な花の説明で記事が終わっているので、例えばですが「架空植物の学術的な生体図鑑」とか、「SCP-XXXX-JPの由来」とか、何かしらこの記事独自の強みが必要だと考えます。
批評ありがとうございます。
花の種類を具体的に決める、確かに大切なことですね。失念しておりました、ありがとうございます。
一応このオブジェクトの発見とともに博士がすでにSCP-XXXX-JPに暴露している存在…というふうに考えています。ありがとうございます。
わかりやすいご指摘、本当にありがとうございます!