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From: サンドボックスオペレーター
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オブジェクトクラス: Euclid
特別収容プロトコル: SCP-XXX-JPが何かしらの行動をした場合、直ちにSCP-XXX-JP対策チーム1に連絡して下さい。週に1度、SCP-XXX-JP対策チームによる監視のもと、清掃をして下さい。清掃中は、大きな衝撃をSCP-XXX-JP付近に与え続けて下さい。清掃している生物は、いかなる理由があってもSCP-XXX-JPを意図的に活性化させてはいけません。SCP-XXX-JPに接触しようとした生物は、いかなる場合でも終了して下さい。
説明: SCP-XXX-JPは直径1.2m、重量56kgの毛を被った物体です。SCP-XXX-JPは、半径12mにいる生物(熊と認識されているものを除く)にSCP-XXX-JPを触るように脳内に促してきます。促された生物はSCP-XXX-JPに接触しようと試みます。これは地震などの大きな衝撃で中断されることが可能です。SCP-XXX-JPは3~368日毎に活性化します。これはSCP-XXX-JPに接触した場合、接触した時間に応じて日が減っていくことが確認されています。また、日数はフーマンズという機械を用いて確認できます。活性化するとSCP-XXX-JPは最も近くにいる熊と認識されている生物(SCP-XXX-JP-B)のもとに行きます。SCP-XXX-JPはSCP-XXX-JP-Bを殺害し、今かぶってる毛とその生き物の毛皮を交換します。この時のみSCP-XXX-JPと会話などのコミュニケーションをとることが可能です。交換し終えるとその場にとどまり、不活性化します。以降はSCP-XXX-JPとのインタビュー記録です
対象: [SCP-XXX-JP]
インタビュアー: [斉藤博士]
<録音開始>
斉藤博士: [SCP-XXX-JP、君がやってる事に何の意味があるんですか?]
SCP-XXX-JP: [神に望まれたから、やっただけ]
<録音終了>
ページコンソール
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ジャンル
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任意A任意B任意C-
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- portal:8549573 (14 Apr 2023 21:54)




執筆お疲れ様です、批評させて頂きます
まず、アイテム番号が存在しない画像ファイルになっており、直した方がいいでしょう。
次に、SCP-XXX-JP対策チームは「SCP-XXX-JPに何か変化があった時などに対応できるように財団が作ったチーム」との事ですが、「SCP-XXX-JP対策チーム」という名称から十分に解る範囲内の事ですので、態々説明する必要はないと思います。
最後に、内容についてですが、端的に申し上げれば「非常に薄い」と思います。「時々熊を殺して皮を奪う謎の存在」としか言えないものですし、インタビューもたった台詞2つで終了しており、殆ど何の情報も引き出せていません。シンプルな記事も勿論有りますが、それらの記事に対してこのアノマリーは各情報の間に脈絡があまり無いように思えます。
以上、述べさせていただきました。少しでも執筆の助けになればありがたいです。