闇寿司の "茶碗"番号 九三一
概論を 以下に示すは 五七五
茶碗とは 茶入れ飲む際 使う磁器
すし刃での 打ち出し担う 湯飲みから
飯入れる 器含めて "茶碗"呼び
本項の 取り扱いたる 後者かな
本件も 元を辿れば 闇様の
放ちたる 中華の麺に 一目惚れ
散蓮華 二本挟みて 真似すれど
非力ゆえ 力及ばず 泣き寝入り
ふとある日 茶碗の如く 小なれば
無理もなく 射出可能と 我気付く
以下示す すし刃運用 早見表





コメント投稿フォームへ
注意: 批評して欲しいポイントやスポイラー、改稿内容についてはコメントではなく下書き本文に直接書き入れて下さい。初めての下書きであっても投稿報告は不要です。批評内容に対する返答以外で自身の下書きにコメントしないようお願いします。
批評コメントTopへ