SCP下書き 狼系カレーサンプル

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アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Safe

特別収容プロトコル: SCP-xxxx-JPはサイト-81██の飼育室に現存する生物と同様の範囲で収容されます。週に四回、SCP-xxxx-JPの元所有者である犬野博士とSCP-xxxx-JPを面会させてください。

説明: SCP-xxxx-JPは██社から販売されているカレーライスの食品サンプルです。なお、██社にはSCP-xxxx-JPを製造した記録は存在していません。SCP-xxxx-JPは活動時、外見がSCP-xxxx-JPで構成されたニホンオオカミ(Canis lupus hodophilax)に変化します。なお、これは、SCP-xxxx-JPの入眠時に解除されます。

発見経緯: SCP-xxxx-JPは発見時、犬野博士のオフィスにて飼育されていました。彼はSCP-xxxx-JPについて"異常物品であることはわかっていたが、可愛くて報告せずに飼育してしまった。"と事情聴取を行った際に発言。その後、犬野博士には三ヶ月の謹慎処分が言い渡されました。

事案xxxx-JP: 20██/██/██。SCP-xxxx-JPの収容違反が発生。SCP-xxxx-JPは当時、犬野博士がいたサイト-81██の食堂の壁を破壊し、犬野研究員に接近しました。その後犬野研究員はSCP-xxxx-JPと十分間対応し、元いた場所に帰るよう指示をすると収容室に戻り、入眠しました。

どうやら、SCP-xxxx-JPは犬野博士がいない事が原因でホームシックになっていたみたいです。これ以上。現在のプロトコルのままでは、SCP-xxxx-JPがいつ収容違反するかわかりません。よって、SCP-xxxx-JPと犬野研究員の週四日の面談を実施することを申請します。-██研究員

██研究員の申請は許可されました。


作者です。前回から少し考えました。その結果、「もういっそのこと初期のSCPっぽく書こう。」となり、頑張った結果、こんな感じになりました。批評してほしいところは
・変なところはないか。
・誤字脱字はないか。
・物語として起承転結がハッキリしてるか。
・そもそも全体的におかしくないか。
・DVかUVどちらか。
です。他にも気になった点があればどんどん言ってください。批評よろしくおねがいします。


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