HARD PLAY
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アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Safe

特別収容プロトコル: 回収された全てのSCP-XXX-JPはサイト‐8181内の低脅威物ロッカーに収容されます。実験に使用する際は担当の柳橋博士の許可を取ってください。

説明: SCP-XXX-JPはAKI玩具によって開発・販売されたと思われるアイマスクです。SCP-XXX-JPは通常のアイマスクに使用されるポリプロピレンなどの繊維で構成されていますが、内部には███████社製のCPUに酷似した未知の精密機械が入っており、それらがSCP-XXX-JPの異常性の核となっていると推測されます。

SCP-XXX-JPの異常性は成人ヒト男性、又は女性が全裸になった状態でSCP-XXX-JPを通常のアイマスクと同様に顔面に装着した時に発生します。SCP-XXX-JPを到着した人間1は即座にブリッジの姿勢2に移り、被験者が男性の場合は陰茎が最大17cmにまで勃起、被験者が女性の場合は陰核が最大15cmにまで肥大化します。そして、被験者はSCP-XXX-JPを他人に外してもらうまで呼吸以外の自身の意思による肉体の制御が出来なくなります。その約5秒後に被験者の腹部に未知の原理で型番不明のタブレット端末3が出現します。SCP-XXX-JP‐1のスクリーンには"ゲームを遊ぶ"と日本語で表示されており、この状態でSCP-XXX-JP‐1のスクリーンをタップするとSCP-XXX-JP‐1に複数のゲームモードの一覧4が表示され、その内一つを選択するとSCP-XXX-JP‐1が消滅した後に被験者の半径5m以内に50インチのテレビモニター5が出現します。SCP-XXX-JP‐2にはSCP-XXX-JP‐1で選択したゲームモードに応じたゲーム画面が表示されており、被験者の肉体の特定の部位をゲームコントローラー代わりに動かす6ことでSCP-XXX-JP‐2に表示されたゲーム画面を操作する事が出来ます。

被験者が女性の場合、被験者の肉体の部位に割り当てられる操作は以下の物になります。

・十字キー
肥大化した陰核をレバーの様に傾ける事で操作可能。
・Aボタン
右乳頭を押す。
・Bボタン
左乳頭を押す。
・startボタン
右乳頭と左乳頭を同時に押す。
・selectボタン

補遺:

ERROR

The domuraiukai's portal does not exist.


エラー: domuraiukaiのportalページが存在しません。利用ガイドを参照し、portalページを作成してください。


利用ガイド

  1. portal:6948861 ( 28 Oct 2020 09:48 )
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