ミームミームミーム ハブ

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確かなものなど何も無い。

頭の中をいつ誰に弄られても分からない。

それでも、彼らは。




作品一覧



穢されゆく認識

「save」を押し、深くため息をついた。

author: Dr_kuroneckoDr_kuronecko

異動

自分の不始末は自分で収める、それを組織単位でやっただけさ。

author: Dr_kuroneckoDr_kuronecko

守護者にはなれずとも

こんなブツはカタギが使うには勿体ないってもんだ。

author: Dr_kuroneckoDr_kuronecko


ミームミームミームを理解する上で必要な要素はたった一つです。

ミーム汚染が技術として世界中に広まったこと


この点さえ押さえていれば、その作品はミームミームミームに属していると言っても過言ではありません。
しかし、他の異常が衆目に晒される1998年のようなカノンとは決定的な違いがあります。一つはミーム汚染以外の異常は世界に広まっていないこと。もう一つは、あくまで「非異常の技術」として広まっていることです。
インシデント-001の発生以降、ミーム汚染はミーム改変と言う名称で一般社会に広がりました。大規模な記憶処理はとうに不可能、財団には非異常の技術としてそれを定着させることしか出来ませんでした。
勿論、財団が何の抵抗もしなかった訳ではありません。警察への介入によってミーム改変犯罪特別対策室を設立させるなど、財団も抵抗はしています。有害なミーム汚染オブジェクトは今でも収容され続けているでしょう。
自分の認識が改変されていないという保証はどこにもない、そんな世界を描き出すのがミームミームミームです。

文責:Dr_kuroneckoDr_kuronecko

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利用ガイド

  1. portal:6856613 ( 20 Sep 2020 02:05 )
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