SCP-XXXX-JP マイケル・ファンと危険な餃子

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アイテム番号: SCP-XXXX-JP

オブジェクトクラス: Safe Euclid

特別収容プロコトル: 現在サイト-██の食堂に収容されます。
食堂の中はDクラス職員とレベル3以上職員のみ入室できます。
完食したDクラス職員は退出してください、この冷蔵庫は毎日Dクラス職員が食べ続けています。いかなる場合も餃子を食べてください。

現在提供は禁止されてます。

説明: SCP-XXXX-JPは一般の業務用冷蔵庫の形をしたオブジェクトで無限に餃子を生成するという性質を持っており、内容量の限界は1000個です。
餃子以外の物体を入れようとすると顔に飛んできて、目に飛ぶと失明する威力の速度で顔に当たります。冷蔵庫に入っている餃子は治療能力があります。
餃子のDクラス職員又は入院患者の提供のみ許可されます。
現在提供禁止です。

補遺: 20██年█月█日に餃子が溢れ出すのが目撃されました、そして「餃子の具の中にちくわ、タピオカ、毒、廃棄物と汚物、が入っていた」というDクラス職員の報告されたため解剖を行おうとしたところ、餃子の具にプルトニウムが検出されたためこれ以上の研究は危険だと判明しました、プルトニウム以外にも毒など入っていました。


補遺2: Dクラス職員によるデモが発生しました「なんであんな物をむやみに食べさせるんだ!」と発言しました、監視カメラの映像を調査をした結果冷蔵庫はなく代わりに人型のSCP-XXXX-JP-1が発見されました。目視するとSCP-XXXX-JP-1は認知されませんでした。一般的なカメラで撮影した結果彼は写ってました。人型のオブジェクトが発見された為、Euclidに再分類されました。

補遺SCP-XXXX-JP-1:SCP-XXXX-JP-1は人型の料理人で「マイケル・ファン」という名前です。
冷蔵庫がやっていた餃子の補充、具作り、配りなどを行っており、変な具が入っている理由はいろんな所にある物を具として入れているそうです。
ゴミ箱に入った食べるものを具にするという行動をします、この話をDクラス職員にこの話をすると嘔吐します。
監視カメラを通じて認知できますが冷蔵庫に方に目視しましたが認知されませんでした。


補遺3: マイケル・ファンという人物を特定しましたが19██年█月█日に死亡した事が判明しました、死因はガスによる爆破でした。
彼の[削除済み]の近くには焦げた餃子がありました。
よってSCP-XXXX-JP-1は霊的実体だという可能性があります。
しばらくはSCP-XXXX-JPの中に入っている餃子とマイケル・ファンなどに関する実験は禁止されます。

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