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05 Dec 2021 04:57

06 Nov 2021 04:27

05 Dec 2021 04:57

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インタビュー記録: 以下のインタビュー記録は、D-2195に対して行われたものです。

対象: D-2195

インタビュアー: 藤城博士

<録音開始(2007/3/17)>

藤城博士: インタビューを開始します。よろしくお願いします、D-2195。

D-2195: よろしく。

藤城博士: ではまず、この人達に見覚えはありますか?

[SCP-XXX-JPの被害者の写真をD-2195に見せる。]

D-2195: いや、知らねえな。だって、20年前に捕まってから外に出てないんだぜ?知らねえ方が普通じゃねえか?

藤城博士: それもそうですね。では、こちらはどうでしょう。

[殺人事件の被害者遺族の写真をD-2195に見せる。]

D-2195: だから知らねえって。

藤城博士: この人達は、あなたが起こした殺人事件の被害者の遺族です。

D-2195: ふーん。で、なんで今更こんなの見せるんだ?今になって手をついて謝れってか?

藤城博士: いえ、この人達は5年前に死にました。「一回死んだだけで罪を償えると思うな」と書かれた紙を残して。

D-2195: それが、俺と何の関係があるんだ。俺は今、死ぬ以上にキツいことやらされてんだぞ。

藤城博士: 実は、あなたに似た縊死遺体が複数発見されています1。現在、これに関する調査をしているところです。

D-2195: その死んだ遺族の仕業なんじゃねえのか。俺のことが相当憎かったんだろ。首を括ってるとか、まるで絞首刑じゃねえか。

藤城博士: しかしそれでは、あなたが死なないことの理由が……

D-2195: それは、あんたらのせいなんじゃねえか。

藤城博士: どういうことですか。

D-2195: あんたらが「死刑執行」なんて広めちまったせいで、その遺族は俺が死んだって勘違いしたんだ。

藤城博士:

D-2195:

<録音終了>

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