SCP下書き 奈落の底

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アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Euclid

特別収容プロトコル: SCP-XXX-JPは自己収容状態にあるため、一般社会に対しその存在を隠匿する形で収容が為されます。宮内庁との協力の元、SCP-XXX-JP直上の古墳を陵墓参考地に指定し、一般人の立ち入りを禁止してください。SCP-XXX-JPに対する実験および内部への侵入にはレベル4職員3名の許可が必要です。

説明: SCP-XXX-JPは地下7.2kmに存在する直径1.6kmの球状生物です。SCP-XXX-JPは奈良県███市の██古墳直下に存在します。SCP-XXX-JPは古墳頂上部に開口している螺旋状の坑道によって地上と連絡されており、徒歩による侵入が可能です。また、坑道内部には常に地下から冷涼な風が流れ、酸素の供給が行われています。

SCP-XXX-JPの内部は区画化された建造物に類似しています。SCP-XXX-JPの体表は強固な硬骨組織で構成されており、軟組織は硬骨組織内に格納されています。SCP-XXX-JP内部には別種の異常生物が複数種存在しており、異常生物の巣として利用されています。これらの異常存在がSCP-XXX-JPの一部であるのか、共生ないし寄生関係にあるのかは不明です。

補遺: 以下は、財団が把握しているSCP-XXX-JP内部の異常生物群の一覧です。

SCP-XXX-JP-1

SCP-XXX-JP-1はSCP-XXX-JP内部を巡回する四足獣です。大まかな体格はトラ(Panthera tigris)に類似しますが、その体表は硬質の鱗板に覆われています。確認された最高速は約80km/hに達し、筋力についても体格相応ないしそれ以上であると推定されています。また、SCP-XXX-JP-1は鱗板の隙間から筋繊維で構築された触手を展開し、戦闘や走行時の姿勢維持に用います。

SCP-XXX-JP-2

SCP-XXX-JP-2はSCP-XXX-JP内で活動する人型実体群です。全SCP-XXX-JP-2個体は外観上完全に同一のモンゴロイド女性です。SCP-XXX-JP-2はSCP-XXX-JP内を徘徊しており、基本的に敵対行動を行いません。

 
 
 
 
 

警告: 要レベル4アクセス権限


許可なきアクセス試行は記録され即時懲戒処分の対象となります。

職員コード
パスワード
    • _

    アイテム番号: SCP-XXX-JP

    オブジェクトクラス: Keter-prodest1

    特別収容プロトコル: SCP-XXX-JPは財団とGoI-2976("寧楽一族")との契約に基づき、非武装の機動部隊な-6("工場見学")を内部に駐在させる事で監視されます。機動部隊な-6("工場見学")に所属する全職員は公的には死亡したものとして扱われ、その存在はレベル3以下の職員からは秘匿されます。SCP-XXX-JPに関する全ての実験・調査はレベル4職員の指示の元機動部隊な-6("工場見学")によってのみ実施されます。機動部隊な-6("工場見学")にはSCP-XXX-JP-2との接触時、記憶処理により機密情報を忘却することが義務付けられます。

    機動部隊な-6("工場見学")を含めSCP-XXX-JPに立ち入った全ての職員は、SCP-XXX-JPからの脱出を禁じられます。この措置はSCP-XXX-JP内で未知の異常性に暴露し、それを外部に持ち出す可能性への対策です。機動部隊な-6("工場見学")より物資の請求があった場合は、SCP-XXX-JPに至る坑道に物資を所持させたDクラス職員を投入する形で補充が行われます。物資搬入に関わるDクラス職員自身も物資として機動部隊な-6("工場見学")に受領され、実験などに活用されることに留意してください。

    説明: SCP-XXX-JPはGoI-2976("寧楽一族")によって建造されたサーキシズム由来の超常技術による人類存続機構です。SCP-XXX-JPは地下7.2kmに存在する直径1.6kmの球状生物とその内部の異常生物群による複合施設として設計・製造されました。SCP-XXX-JPの内部は区画化された建造物に類似しています。SCP-XXX-JPの体表は強固な硬骨組織で構成されており、軟組織は硬骨組織内に格納されています。通常は半活性状態を維持しており、施設の維持と改修が常時実行されています。SCP-XXX-JPは人類存続の危機を感知した際に完全に活性化し、人類文明の再興に寄与します。

    SCP-XXX-JPは奈良県███市の██古墳直下に存在します。SCP-XXX-JPは古墳頂上部に開口している螺旋状の坑道によって地上と連絡されており、徒歩による侵入が可能です。また、坑道内部には常に地下から冷涼な風が流れ、酸素の供給が行われています。

    SCP-XXX-JPは19██/██/██に発生したGH-クラス: "デッドグリーンハウス"シナリオの際に完全活性化に至ったことで、財団に捕捉されました。当該GH-クラスシナリオについては財団資産による文明復興が為されましたが、この際に「日本列島を起点とした別ルートからの人類復興」が確認され、GoI-2976およびSCP-XXX-JPの発見に至りました。文明復興完遂後、財団は日本支部を通じて直ちにGoI-2976への接触を行い、SCP-XXX-JPの接収および収容を計画しました。しかし、SCP-XXX-JPの異常性が完全にサーキシズム由来であるため通常の人類では収容維持が不可能である点、GoI-2976が極めて秘密主義、隠密主義的かつ正常性維持機関を標榜する点などから「契約関係による協調路線」によって正常性への影響を最小化する形で現在に至っています。

    補遺1’: 以下は、財団が把握しているSCP-XXX-JP内部の異常生物群の一覧です。枝番は発見順に付与されたものであり、また未知の異常生物が依然存在することに留意してください。

    SCP-XXX-JP-1: GoI-2976内名称「番犬」

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      SCP-XXX-JP-1はSCP-XXX-JP内部を巡回する異常生物群です。大まかな体格はトラ(Panthera tigris)に類似しますが、その体表は硬質の鱗板に覆われています。確認された最高速は約80km/hに達し、筋力についても体格相応ないしそれ以上であると推定されています。また、SCP-XXX-JP-1は鱗板の隙間から筋繊維で構築された触手を展開し、戦闘や走行時の姿勢維持に用います。
      SCP-XXX-JP-1は施設警備のための戦闘員としての役割を有し、日本語による会話を含む高度な知的活動が可能です。SCP-XXX-JP-1のゲノム配列は概ねヒト(Homo sapiens)と合致しますが、環状遊離エピソーム2の形で未知の遺伝子を保有しています。この遺伝子については現在解析中です。

    SCP-XXX-JP-2: GoI-2976内名称「監儀師3アリサ」

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      SCP-XXX-JP-2はSCP-XXX-JP内で活動する人型生物群です。全SCP-XXX-JP-2個体は外観上完全に同一のモンゴロイド女性です。SCP-XXX-JP-2はSCP-XXX-JP内を徘徊しており、基本的に敵対行動を行いません。
      SCP-XXX-JP-2はGoI-2976の構成員である「寧楽アリサ」を自称し、彼女がSCP-XXX-JPの本体ないし管理者であると推測されています。SCP-XXX-JP-3は財団の活動および財団職員に対して好意的に振る舞いますが、あくまで「GoI-2976における好意の表明方法4」である点に留意が必要です。
      SCP-XXX-JP-2は理魄道5と称する超常技術によって自身を含めたあらゆる生物の肉体を改造可能です。SCP-XXX-JPとその内部の異常生物群はこの理魄道によって製造されたものであると推定されています。また、SCP-XXX-JP-2は単為生殖により自身の複製を出産し増殖が可能です。

    SCP-XXX-JP-3: GoI-2976内名称「人間生成器」

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      SCP-XXX-JP-3は、直径5mの概ね球状の生物です。SCP-XXX-JP-3はSCP-XXX-JP-2の改造個体ですが、頭部及び四肢は完全に退化し、球状の肉体内に埋没しています。SCP-XXX-JPの体内には300の子宮およびそれに付随する卵精巣6が発達し、同様に体表には300の膣口が開口しています。SCP-XXX-JP-3はこれらの生殖器官を用いた自家受精により1日あたり1体のヒト(Homo sapiens)を出産します。SCP-XXX-JP完全活性化時以外は、SCP-XXX-JP-3は仮死状態で保管されています。
      SCP-XXX-JP-3の生産するヒトには一切の異常性及び先天的疾患が存在せず、いずれもモンゴロイドの特徴を有します。SCP-XXX-JP-3の生産するヒト群は高い遺伝的多様性を有し、遺伝子上ではSCP-XXX-JP-3との血縁関係が希薄です。これはSCP-XXX-JP-3の卵精巣が理魄道により生殖系列キメラ7化していることが原因と予想されています。

    SCP-XXX-JP-4: GoI-2976内名称「結界発生器」

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      SCP-XXX-JP-4は神経線維によって並列接続された13個のヒト頭部です。全ての頭部はSCP-XXX-JP-2の頭部と同一の外見を持ちます。各頭部は常時奇跡論的術式を詠唱しており、SCP-XXX-JPの全域に奇跡論的な防御力場8を発生させています。これらの術式維持のためのEVE9は、SCP-XXX-JP-2によって行われる儀式10によって供給されます。

    SCP-XXX-JP-5: GoI-2976内名称「人間保育器」

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      SCP-XXX-JP-5は、体長100mの長大な多脚生物です。人間の胸部および腕部を連結した構造を有し、400対の発達した乳房を有します。SCP-XXX-JP-5はSCP-XXX-JP3が生産したヒトへの授乳を目的として製造され、最大800体を同時に養育可能です。SCP-XXX-JP-5は乳房ごとに乳汁組成の変更を可能とし、一般的な感染症に対する経口ワクチン接種を授乳と並行して行います。また、余剰の乳房より算出される乳汁は回収され施設内における乳製品の原料として利用されます。

    SCP-XXX-JP-6: GoI-2976内名称「食糧配給器」

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      SCP-XXX-JP-6は体高3m程度の樹木状の生物です。直立したSCP-XXX-JP-2の肩甲骨から枝状に硬骨が伸び、枝の末端部に果実を生成します。果実の内部は半固形状の有機物で構成され、ヒトの必須栄養素をすべて含有します。主成分は脂質およびデンプンであり、タンパク質はアミノ酸の形で含まれます。果実はヒト由来組織に当たりますが、可食部に一切の細胞質を含まないため、SCP-XXX-JP-6の果実を摂食したことによるプリオン病発症の可能性は無いと考えられています。

    補遺2: SCP-XXX-JP-2インタビュー記録

    以下はSCP-XXX-JP-2に対して実施されたインタビューの記録です。

      • _

      対象: SCP-XXX-JP-2

      インタビュアー: 機動部隊な-6("工場見学")所属 ███隊員

      付記: 本インタビュー記録はSCP-XXX-JP-2との定期インタビューの際にSCP-XXX-JPの運用方法について質問した部分の抜粋です。

      <録音開始, 19██/██/██>

      ███隊員: SCP-XXX-JP-2、本日もよろしくお願いします。

      SCP-XXX-JP-2: はい、よろしくお願いします。

      ███隊員: 早速本題ですが、本日はSCP-XXX-JPの運用についてお聞かせください。まず初めに、この施設の起動条件についてですが。

      SCP-XXX-JP-2: 日本人の絶滅ですね。ご存じのとおりです。

      ███隊員: 日本人絶滅ですか。なぜ日本に限定を?

      SCP-XXX-JP-2: 海外進出は何度か計画したものの、なかなか難しくてですね。とりあえずまずは地元から、というわけです。 もちろん、ご協力いただけるのでしたらすぐにでも2号、3号を建造しに何処にでも伺いますよ! お互い人類存続を願う者同士、助け合う準備は出来ていますので。

      ███隊員: 上には報告しておきます。……では次に、この施設による人類再生プロセスについてですが

      SCP-XXX-JP-2: プロ……?

      ███隊員: ああ、手法です。人類再生の手法をお教えください。

      SCP-XXX-JP-2: なるほど、プロセスは手法。覚えましたよ。……で、人類再生の方法ですか。産んで育てて旅立たせるだけですね。私はご存じの通り幾らでも増えられますから、先生役でも何でもこなしますよ。読み書き算盤とか、食糧の捕まえ方とか。

      ███隊員: 文明の再生機能などは無いのでしょうか……?

      SCP-XXX-JP-2: んー。確かに500年ほどは多少不便でしょうが、人間は成長する生き物ですしどうにかするのでは? 文明の遺物がある分、立ち直りも早いでしょうし。

      ███隊員: あなた方が手を貸すことはしないのですか?

      SCP-XXX-JP-2: 私たちは奈落の底の怪物ですからね。普通に生きられるまでは手助けしますが、発展までは管轄外です。そこからは光の中で生きる者たちの領分でしょう?

      <録音終了, 19██/██/██>

      終了報告書: SCP-XXX-JPの機能はヒトの生産に特化し、文明の保存などは積極的に行われていない模様です。最低限の教育を施した大量の人間を解き放つことにより、人類文明の再生ではなく再興を行う彼らの手法は運任せではありますが、人類の死滅を伴う非常事態において「通常人類ではない」彼らによる人類再生は、バックアッププランとして利用可能かと思われます。

    補遺3: 事案XXX-JP-007

    20██/██/██、SCP-XXX-JPへの物資輸送の際、輸送に利用されたD-XXX-246が物資受け渡しの隙をついて脱走を試み、SCP-XXX-JP内の未探索領域に逃走しました。D-XXX-246は逃走対策として脳内インプラントによる視覚および聴覚の発信機能を付与されていたため、機動部隊な-6("工場見学")は対象の逃走経路を即座に把握しました。しかし、逃走先が未探索領域であったため、D-XXX-246を調査のために利用する案が部隊内で提案・可決され、追跡を保留し視覚および聴覚情報を記録するに留めました。以下はその記録です。

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      付記: 脳神経活動を直接読み取る関係上、D-XXX-246の内心の発言と実際の発言が混在するため、文書化に際し内心の発言と推測される部分には丸括弧による区別化が為されています。

      〈再生〉

      [00:01:05] SCP-XXX-JP内の通路をD-XXX-246が走り、やがて立ち止まる。

      D-XXX-246: (ここまで逃げりゃ、追ってこねえだろ。入ってきた道は使えねえだろうし他に上に上がる道を見つけねえとな……)
       
      SCP-XXX-JP-2: おや? 財団の職員さん。ここまで来られるとは珍しいですね。迷子ですか?

      [00:02:01] 振り返ったD-XXX-246の視界に、間近に立つSCP-XXX-JP-2が映り、視界が乱れる。D-XXX-246が転倒したものと思われる。

      D-XXX-246: どぅぉわっ! (ビビらせんじゃねえよこのアマ!) あー、えっと。嬢ちゃん、ここの建物の人か? おれはその、なんだ。そう、調査だ。調査に来たんだ。この建物に他に上に通じる道がないのかってな。

      SCP-XXX-JP-2: ふむ。███11……なるほど、理解しました。よろしければ案内しましょうか?

      D-XXX-246: お、いいのか? (騙されるかもしんねえが、最悪ブン殴りゃあどうにかなるだろ)

      SCP-XXX-JP-2: ではまず、最深部に向かいましょうか。そちらに行けば、非常口がありますから。ただ、くれぐれも施設のものを触らないでくださいね。

      [00:10:35] しばし無言で移動。両者はSCP-XXX-JP内の下層に向けて階段を下っている。

      D-XXX-246: なあおい、随分降りたんじゃねえか?  (誰にもすれ違わねえ。なんでだ?)

      SCP-XXX-JP-2: そうですね。いったん休憩されますか?

      D-XXX-246: ……そうだな。しっかし、なんだ。ここ、これだけでけえ施設なのに、自販機とかないのかよ。喉が渇いちまった。

      SCP-XXX-JP-2:自販機、というのは良く解りませんが、喉が渇いておられるのですね。宜しければ飲まれますか?

      [00:12:17] SCP-XXX-JP-2が乳房を露出させる。乳汁の分泌が見られる。

      D-XXX-246: は!?(どういう!? 乳! でっか! エロい! いや訳が分かんねえ! は!?)

      SCP-XXX-JP-2: 遠慮なさらず。喉の渇きが辛いのでしょう?

      D-XXX-246: お、おう。そうだけどよ。その。(頭おかしいのかこのアマ、いや、でも、良い匂いだ)

      SCP-XXX-JP-2: 甘くておいしいですよ?

      D-XXX-246: (良い匂いだ、くそっ、飲みたくて堪らねえ、なんでだ? いや、でも)その、なんだ。おう、飲むぞ、良いんだよな?

      SCP-XXX-JP-2: はい。召し上がれ。

      [00:14:56] 視界がSCP-XXX-JP-2の乳房に漸近する。D-XXX-246が乳汁を嚥下した直後、視界が暗転する。以降23分間信号途絶。

      [00:38:06] 直立状態と思しき状態で視界が回復するが、これまでの映像より視点位置が低い。

      D-XXX-246: (この脳内の機械は中々興味深いですね。どこかに信号を送っている? この職員さんの追跡のためでしょうか? 視覚と聴覚、言語野の解析、後頭葉の分析? なるほど。これでお話しできそうですね)まあ、反逆者かつ脱走者のようですし、此方で捕獲しても問題ないですよね。12ご安心ください。彼は一旦私になっただけで、殺してはいません。今産みなおして返却しますので少々お待ちくださいね。

      [00:40:02] 視界が全裸の女性の胴体を見下ろす。女性が蹲踞の体制をとると腹部が膨張を開始し、ほどなくして男児が出産される。直後、映像が遮断される。

      〈終了〉
       
      終了報告書: 映像途絶より32分後、乳児を抱えたSCP-XXX-JP-2が機動部隊な-6("工場見学")に接触し、乳児の譲渡が行われました。解析の結果、乳児はD-XXX-246と同一の遺伝情報を有することが判明しています。このため乳児はD-XXX-246本人と指定されました13。現在D-XXX-246はSCP-XXX-JP施設による人間育成過程の観察のために運用されています。また、言動の分析からSCP-XXX-JP-2は非接触での脳の解析による読心能力を有することが判明しました。潜入任務の関係上、起動部隊な-6("工場見学")の記憶領域には読心対抗ミームエージェントが事前に接種されており、対精神影響能力用の装備も支給されていたため大事には至りませんでしたが、本事案以降SCP-XXX-JP-2との接触時には機密情報記憶の一時消去が義務付けられました。


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