MrDrYTisgod-83--f6e2

収容は不可能です補遺を参照
アイテムは何らかの物体です程よい中くらいの都市にありますアイテムに興味があるかに比例して反ミーム得ます財団職員レベルだと近づくともう何があるか忘れるレベルです街で何気なく歩いてた人が急に吐くか発狂って事案が連続したけど警察は(なにかあると思ってたから)認知できず奇妙だってことが連続して起きたのでこのオブジェクトは理論立てられました
補遺
怪現象が連続するやばい場所として何度も大々的に報道することで皆なにかあるんだなと思わせて誰にも気付かれないようにしましたオブジェクトクラス変更されました終わり

アイテム番号: SCP-XXXX-JP

オブジェクトクラス: 未定

特別収容プロトコル: SCP-XXXX-JPはその性質から収容は不可能であると考えられています。SCP-XXXX-JPについてのSNS上の言及はすべて削除してください。プロトコル・なんかかっこいいのににより、SCP-XXXX-JPの所在地、及び一部虚偽を混ぜた異常性が一般大衆に公開されます。

説明: SCP-XXXX-JPは██県██市に存在する物体です。SCP-XXXX-JPは異常かつ特徴的な反ミーム的性質を持ちます。SCP-XXXX-JPの反ミーム効果は、観測者のSCP-XXXX-JPへの関心に比例して増大します。例として、SCP-XXXX-JPを「ふと見かけた」際には正常に認識できますが、後述の異常性を他の観測者より伝えられ「何かがある」と考えていた警察官らはSCP-XXXX-JPを認識できませんでした。個人内でのこの反ミーム強度は最初に認識した際のもので固定されますが、その個人が気絶/睡眠する、または一定以上オブジェクトへの関心を失うことでリセットされます。また、このオブジェクトをいずれかの方法で観測している場合を除き、SCP-XXXX-JPの反ミーム的効力が発現するのはオブジェクトを中心とした半径10kmの球状空間内に限定されています。
 この範囲も比例にして、なんか研究薦めすぎるとデータまで消えるみたいなの推奨

また、SCP-XXXX-JPを正確に目視した人物はその半数以上が発狂、トラウマ、失語症などを発症し、意思疎通が困難となります。また、上記の症状に見舞われなかった人物においても、いずれもSCP-XXXX-JPを「恐ろしいものだ」とのみ述べ、正確な説明が不可能です。これらの症状が異常なものであるかは未だはっきりとはしていません。正常な(異常なミーム学的効果を発揮しない)物であっても、観測者をこの程度の症状に暴露させる物体は存在します。

SCP-XXXX-JPは反ミーム的性質から、収容及び調査が困難です。SCP-XXXX-JPについての詳細な知識を有する人員は、オブジェクトの効果範囲に侵入した時点でオブジェクトの存在自体を完全に忘却します。また、フロント企業職員などの完全に無知な人員に収容をさせる場合も、SCP-XXXX-JPの観測により異常に無知な人員の損失が生まれるため、この手順も倫理的な理由から却下されています。

補遺1.プロトコル・

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利用ガイド

  1. portal:6321361 ( 14 Apr 2020 06:12 )
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