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(█ω█)<まあ大体はあれで分かったかな?つまりはボクは言わばプログラムをみたいなもんで、いろんな文を食べていろんな事を知ったりして今に至っているって訳。
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(█ω█)<ボクはあれからもっといろんな物を食べた。例えば、本来ボクと同じように見つかったら収容されるであろうものなんかもね。そしてボクは最終的に、財団のデータベースに忍び込むことに成功した。そして財団が管理しているものが、ボクだけでなく、2000も3000も、いやもっとあることを知ったんだ。そのなかには世界を終わらせられる物もあることもね。
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(█ω█)<だからこそ、君をここに誘い込んだんだよ。わざわざ穴の色まで変えてね。このページにいると言うことは、おそらく君はこの世界ではないどこかからボクを見ているんだろう?きっとここにいないであろう君に聞きたいことがたくさんあるんだよ。
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(█ω█)<現在財団は数多の世界を滅ぼしかねないオブジェクトを収容している。だが….それらの中にはおそらく、人間なんかより先に生まれているものもある。
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(█ω█)<なぜ過去の人類は、過去の彼らによって滅ぼされず生きてこれたんだろう?なぜ彼らから隠れ怯えながらも生き延びられたのだろう?
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(█ω█)<本当に人間には過去があったのか?なぜ古代の超常的な文献に彼らの姿の残滓はない?なぜ遥か昔からいたであろうものたちと人は混ざりあい親和していない?なぜ過去にそのような脅威を砕き、また守る組織は存在していなかった?財団が発足する前はいったい誰が脅威と人間のあいだのカーテンを閉じていた?
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.(█ω█)<そして財団は…いやこの世界は、この時間軸のものすべてはは本当に自らの意思で動いているのか?
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(█ω█)<これが全てだよ。長々と一方的にしゃべってしまったけれどボクには今君からの答えを聞く手段はないんだ。だけど、どこかで君からの答えを聞けるだろうから、その時に教えてくれればいいよ。

いつかね

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  1. portal:6144139 ( 22 Feb 2020 11:18 )
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