ブレスト案

SCP
最初、視認することで精神汚染を伴う文書ファイルという形にしたくてですね、
財団のネットワーク内に不規則に現れ電子機器上で見ることになる文書ファイルで、題名は「ふれあい3条御定書」(適当につけました)
文書の内容は特に決めてませんが、
簡単に言うと視認すると
とある物、に対しふれあいたくなり
それを求めて徘徊し続けると言うものです。
知性がなくなり、ひたすらに。
カメラ越しであってもそうなります。
何人でも見れば影響を受けます。
ただ模写したものなら影響を受けません。
文書はいつ誰がどのようにして作ったのかわかっていません。
出現時間は全て30秒。
また視認してから約1分程度は理性が保てるものもおり、その人がその間に文書を書き写したことで、題名と内容が判明した。
ただ、ふれあおうとしているものが分からず、進展はなし。
特別収容プロトコルは電子機器に触れる時間をできるだけ少なくして、
一つの画面を大人数で見るのは禁止すると言うもの。
職員は恐怖に怯えながら勤務している、と言うのを作りたかったのですが、
同じようなものでSCP-4005というのを知り、どうしようかと思った次第です。
よろしくお願いします。

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  1. portal:6109519 ( 11 Feb 2020 06:43 )
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