SCP-JP

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(ここに画像)

アイテム番号: SCP-JP

オブジェクトクラス: Safe

特別収容プロトコル: SCP-JPは適切な管理下の元サイト-8168のロッカーにて収容されます。

説明: SCP-JPは弾倉のように見えます。SCP-JPの特異性は対象の銃火器(SCP-JP-1と呼称)の半径0.75m以内にSCP-JPを近づけることによって発生します。
SCP-JP-1に近づけたSCP-JPはSCP-JP-1に合った弾倉に変化し、中身をSCP-JP-1が発砲可能な銃弾(SCP-JP-2と呼称)で満たされます。また、SCP-JP-1が弾倉を使用しない銃火器だった場合、SCP-JP-1が本来使用する弾薬の大きさに合わせてSCP-JPはプラスチック製の箱に変化し、その内部のSCP-JP-2はSCP-JP-1が装弾可能な銃弾の数出現します。
SCP-JP-1がSCP-JP及びSCP-JP-2を装填し、内部のSCP-JP-2を発砲しきってから10秒後に空薬莢の状態のSCP-JP-2は消失します。SCP-JPはSCP-JP-2が消失してから30分後に活動を再開し、変形が可能となります。

SCP-JPは199█年に██県の███山中にて財団に発見されました。当時SCP-JPはマカロフPM自動拳銃の空弾倉の状態で発見されました。
特に損傷は無く、使用後はそれほど時間が経っていないと推測されます。
財団の調査によると過去の戦争や事件で使用された文献がいくつか存在すると発覚されました。


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  1. portal:6040605 ( 17 Apr 2020 14:36 )
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