SCP-XXX-JP ██博士の素敵なバックパック

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アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Safe

特別収容プロトコル: ██博士の部屋のタンス現在収容違反中です。

説明: SCP-XXX-JPは大きさ50cm程の紺色のバックパックです。██博士が財団にその異常性を報告した時には、██博士の助手にのせいで██川に流れていきました。

SCP-XXX-JPは██博士が背負った時にはなんの異常性もない普通のバックパックですが、██博士以外の人物が██博士の前で背負った時にその異常性を発揮します。

SCP-XXX-JPは██博士とその助手のピクニックの帰りに異常性が判明しました。SCP-XXX-JPを背負っていた助手は██川の橋の上で急に全身をくすぐられているように感じ、悶えて川に落ちました。その際、SCP-XXX-JPは助手の背から落ち、川を流れていったことが分かっています。また、流れていってしまったため、SCP-XXX-JPで実験が出来ておらず、詳しい異常性は不明です。

補遺1: 助手「博士がバックパックを重たそうに背負っているから手伝ったんですけど…まさかくすぐられるとは…」
補遺2: ██博士「私がくすぐったりするわけないだろう?私は急に笑い転げて川に落ちる助手を見て面白がっていただけだ!」

上記の発言からSCP-XXX-JPの異常性は██博士の前で背負った時にくすぐられるというものと推測されています。

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利用ガイド

  1. portal:6022979 ( 18 Jan 2020 00:22 )
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