艦対超tale 軽い筋道造り用

開始時期:1944年・大八嶋儀式直後

艦対超の状況
第五南遣艦隊:編成済・喪失前
近江:(所有していたならば)改修未完了
十四駆・二六駆:編成済?
所有大八嶋:小嶋十一番"千島"、小嶋十五番"無人"

登場人物:前と変わらず




時期:1917年代

大秋津洲の進水後の三か月及び出撃後まで

考えなくてはならない事:
この事が艦対超を含めた海軍全体でどのような動きをもたらすか
政治的に、軍事的にどのような影響をもたらすか。

艦対超について:規模の縮小

  • 理由:命令違反・建造中艦艇の接収

根拠:浦部大佐の手記より
「集メラレル限リノ人材ヲ集メタ。」:浦部大佐が集めた、ということは正規の作戦命令ではない。
「殆ドガ若スギ、或イハ年老イテイル」:正規の軍人では人手が足りなかったor正規の軍人は含まれていない。
よって艦対超及びその人員や退役軍人まで引っ張った可能性が高い。
「此ノ手記ハ遺シテユコウ、家族ニダケハ真実ヲ伝エネバナラヌ」:ここで除外されているのはどこまでか?
素人を軍艦に乗せるわけにはいかないので、超常組織から引っ張るとするならば東弊がいるかどうか。

遊星発見から三か月、彼らがしていた事:

「来るべき戦」とは何?:日本のWW1への参戦は1914(大正3)/8/23





「不死龍の系譜」

雲龍型
三番艦葛城
主機が駆逐艦用
1942-12-8起工、1944-1-19進水、1944-10-15竣工、1945-10-20除籍、連合軍による調査・武装解除後、復員船となる、1946-12-22解体開始

四番艦笠置
主機が駆逐艦用
本籍:記録なし・仮:横須賀
改マル5計画
1943-4-14起工、1944-10-19進水、1945-4-1建造中止命令、戦後解体

5002(天城と葛城の間)、5005号艦(笠置と阿蘇の間):信濃空母改造のために建造取りやめ

五番艦阿蘇
桜弾の実験により浸水、のち着底
19-43-6-8呉で起工、1944-11-1進水、1944-11-9建造中止、1946-12-20浮揚、翌日解体開始

六番艦生駒
飛龍改ノ改とする
1943-7-5神戸で起工、1944-11-9建造中止、1944-11-17進水、1946-6-4解体開始

七番艦鞍馬
1943-11起工、1944-5-5建造取りやめ

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