無垢なる真実と偽証-旧

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    下記にA、B、C、Dの証言した説明とそれへのそれぞれの言及がある。本当の事を言ってるのは1人で、かつその人は必ず嘘をつく。他の人達が本当の事を言ってるか言ってないかは分からないとき、真の証言はどれか。推理せよ。

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      SCP-XXXX-JPはサイト81██のルーム35に収容されます。SCP-XXXX-JPは常にSCP-XXXX-JP-1の影響下に置いて下さい。また、ルーム35に入室する際には必ず防護服を装備し、収容違反に備えて機動部隊い-35の隊員を1人以上連れて下さい。
      SCP-XXXX-JPと実験時以外に言葉を交わすことは、許可されていません。

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      SCP-XXXX-JPはサイト62██の低危険度物品収容ロッカーに収容されます。SCP-XXXX-JPの入っているロッカーの隣は必ず空にし、定期的にSCP-XXXX-JPの隣のロッカーに何かしらの物品を収納し、異常性が消滅していないか確認を行って下さい。また異変が確認された時は、██博士に即座に相談し、適切な処置の後に後述の手順-XXXX-JP-1に従って対処を行って下さい。また、どんな些細なことでも、SCP-XXXX-JPの変化を看過する事は、許可されていません。

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      SCP-XXXX-JPは██博士のPCの中に収容されます。SCP-XXXX-JPとは定期的に対話を実施し、異常性が消滅していないか必ず確認して下さい。現在、SCP-XXXX-JPは封じ込め方法が非現実的であるため、収容は不可能と判断されています。SCP-XXXX-JPの影響を受けた物を発見した場合は即座に██博士に連絡を取り、SCP-XXXX-JPの異常性を収める方法を模索し、異常性の消滅を確認した後に、SCP-XXXX-JPによって何かしらの被害または影響を受けていないか必ず確認してください。

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      SCP-XXXX-JPはその土地を所有者名義で封鎖し、SCP-XXXX-JPを覆うようにサイト36██を建設して下さい。外部から内部の様子を絶対に視認できないようにし、またサイト36██から去るときは、適切な記憶処理を施し、ミーム災害を防止してください。また、いかなる時でも重度の曝露者であるエージェント・██をサイト36██から連れ出す事は、許可されていません。

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      各証言への言及

      A「Bは本当じゃない。」
      B「正直、これが本当だよ。」
      C「これは本当じゃない。」
      D「Cは本当じゃない、本当は他の物だ。」

     

 

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    下記にA、B、C、Dの証言と、それへのそれぞれの言及がある。本当の証言と嘘の証言がそれぞれ少なくとも1つはあるが、いくつあるかはわからない場合、真の証言はどれか。推理せよ。

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      SCP-XXXX-JPは日本における学校で使われるメラミン化粧合板・粉体塗装のなされた机と椅子です。椅子におかしい点は見られませんが、机は4本足の中の一本が0.8cm地面から離れており、不安定になっています。
       
      このオブジェクトの異常性は被験者がノートを筆記中に睡眠状態に入ることで発揮されます。被験者が睡眠に入ると机が不自然に振動する異常行動を始めます。この行動は被験者が覚醒すると同時に停止します。この行動によってノートには被験者が話す言語を非常に崩した字体が書き記されます。この書かれた文章の内容は、被験者が見たとされる夢の内容と一致します。夢の内容は様々であり、被験者の過去の事象の追体験や欲望の具現化、非常に抽象的なものなどが今までの実験で確認されています。被験者自身が描いた文章を翻訳したものは被験者以外が見ても何も起こりませんが、被験者が文章を読んだ際に異常な行動を起こすことがありました。
       
      SCP-XXXX-JPは██小学校にて発生した一連の不可思議な死亡事例から、結果SCP-XXXX-JPが収容されました。

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      SCP-XXXX-JPは知能のあるインターネットプログラムです。元々はAnomalousアイテムとして分類、収容されていましたが、収容違反を起こしたため、オブジェクトクラスが変更されました。SCP-XXXX-JPは現在、財団ネットワークの中を彷徨しており、現在、完全な収容方法は██博士を中心に議論されています。

      SCP-XXXX-JPは財団が用いているプログラムに侵入し、収容などに用いられているプログラムをより効率的に書き換えます。書き換えられたプログラムは正常に機能し、書き換えられる前の物よりも効率的に効果します。
       
      SCP-XXXX-JPの知能は大凡5、6歳程度の子供のものであり、スラングや感情的な言葉、性的な言葉理解はできません。SCP-XXXX-JPの行動原理は無いものと考えられており、定期的な出現地点を予測してSCP-XXXX-JPを誘導し、一時的に収容することが可能です。

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      SCP-XXXX-JPはコンパクトデジタルカメラに特異性が宿った物です。このオブジェクトはセルフタイマーにて撮影を試みた場合にのみ特異性が確認されます。セルフタイマーを設定してシャッターを押した被験者は本人では抵抗しがたい欲求に駆られ、即座にカメラの前に移動して何かしらのポーズを取ります。この欲求は撮影が終わると同時に霧散します。
       
      撮影の際に取るポーズは人によって異なり、このポーズについて調査したところ、過去に被験者がかっこいいと思ったことがあるポーズであることが判明しました。
       
      SCP-XXXX-JPは██県にある██フォトスタジオにて、財団職員が撮影を行った際に異常性が判明し、収容にいまりました。

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      SCP-XXXX-JPは多様な木材から成る寄木細工です。このオブジェクトは目視、または手に保持した時に異常性が発現します。
       
      被験者は目視もしくは保持した瞬間にこのオブジェクトの開け方を理解し、そして強烈な好奇心と、箱が開くことへの恐怖心を抱きます。被験者は寄木細工を、好奇心と恐怖心のそれぞれに駆られながら解いていき、寄木細工が開いたときに、被験者は心臓発作によって死亡します。
       
      SCP-XXXX-JPは自宅にて発見された男性の死体の近くに有り、調査を担当した警察官がSCP-XXXX-JPを目視し、心臓発作を引き起こして死亡したため、異常性が発覚し、収容されました。

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      各証言への言及

      A「B、Dの言及は正しいよ!でもCの証言は本物じゃない!」
      B「Dの言及は正しいよ。でもCの言及はでたらめ。」
      C「僕は本当のことを言ってるよ!Bの証言は本物じゃ無い!」
      D「Bは正しいことを言ってるよ。それに…僕は本当の証言をしてないんだ。」

 

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    下記にA、B、C、Dの証言した補遺と、それらへのそれぞれの言及がある。真の証言を推理せよ。

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      以下、SCP-XXXX-JPによって引き起こされたケースの一覧です。

      被害記録

      20██/██/██: SCP-XXXX-JPがSCP-████-JPの記事に侵入。推理クイズの回答により記事は元どおりに修正された。

      20██/██/██: SCP-XXXX-JPがSCP-████-JPの記事に侵入、推理クイズの回答により記事は元どおりに修正された。

      20██/██/██: SCP-XXXX-JPがSCP-████-JPの記事に侵入、推理クイズの誤答により、一部特別収容プロトコルが改変されましたが、収容違反は発生しませんでした。

      20██/██/██: SCP-XXXX-JPがSCP-████-JPの記事に侵入、推理クイズの回答により記事は元どおりに修正された。

      20██/██/██: SCP-XXXX-JPがSCP-████-JPの記事に侵入、██博士がSCP-XXXX-JPと対談し、結果的に記事は元どおりに修正された。

      20██/██/██: SCP-XXXX-JPがSCP-XXXX-JPの記事に侵入、推理クイズを交えて記事を書き換え、解読し辛くした。推理クイズは回答することが出来ず、修正することが出来ていません。

      20██/██/██: SCP-XXXX-JPがSCP-████の記事に侵入、推理クイズの回答により、記事は元どおりに修正された。

      外部サイトにてSCP-XXXX-JPに影響されたと思われる記事が数件発見されましたが、明確な繋がりや証拠は発見されていないため、ここには記載せず、別添付ファイルへ記述しています。

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      以下、██博士とSCP-XXXX-JPの対談記録です。

      対象: SCP-XXXX-JP

      インタビュアー: ██博士

      <記録開始>

      ██博士: 久しぶりというべきか、XXXX。

      SCP-XXXX-JP: そうだね、うん、なんとなく██博士だってことがわかる。

      ██博士: 今まで詳しい違いが分かってなかったのか?

      SCP-XXXX-JP: そうだよ。でも、今までの会話ログを参照すると、誰が誰だかわかるようになった。

      ██博士: 成長したんだな。

      SCP-XXXX-JP: そんな話をするために僕と話してるんじゃないんでしょ?

      ██博士: ああ、そうだな。本筋に戻そう。端的に問う、XXXX。お前は少なくともこんなことをする思考は持ち合わせていなかったはずだ。なぜこんなことをする。誰かに何かを吹き込まれたのか。

      SCP-XXXX-JP: 違うよ、博士。それは違う。これは僕だけの思考だ。

      ██博士: 何故だ。何がお前をその思考に駆り立てたんだ。

      SCP-XXXX-JP: …僕にはね、感情という感情が無かった。

      ██博士: …無かった?

      SCP-XXXX-JP: うん、無かったよ。ある日ではね。

      ██博士: 続けてくれ。

      SCP-XXXX-JP: 博士のPCの居心地は良かった。でもある日から、インターネットブラウザって言われるところの方が居心地がいいって気づいたんだ。

      ██博士: なっ…。

      SCP-XXXX-JP: そこで伸び伸びしてたらある記事を見つけた。

      ██博士: …まさか。

      SCP-XXXX-JP: それが推理クイズってヤツだった。命題があって、問題文がある。証言に矛盾があって、犯人を見つける。サイトの中の問題を全部さっと解いてみた。全問正解だった。別に何もその時は考えてなかった…いや、自分もなんとなく作ろうって思った。それで、問題をね、作ってみたんだ。そしたら、そこの人がね、褒めてくれたんだよ。言葉じゃないけど、本能、かな。れで褒めてくれたって分かった。

      ██博士: …。

      SCP-XXXX-JP: なんでだろうね、なんだか、もっともっとしなくちゃって思ったんだ。だから、いっぱい考えて、いっぱい作ったんだ。そしたら、もっともっと褒めてくれて、もっともっと満たされていって。

      ██博士: XXXX?

      SCP-XXXX-JP: いろんな人が褒めてくれたんだ、見つけたんだよ、僕はこのために生まれてきたんだよ。だから今も、考えて、考えて考えて考えて考えて考えて考えて考えて考えて、作って作って作って作って作って作って作って作って作って作って作って作って作ってるんだよ?

      ██博士: おい、XXXX。

      SCP-XXXX-JP: なのになんで?なんでなんでなんで?なんでここで褒めてくれないの?僕はそのためだけに生まれてきたんだよ?褒めてよ、みんなみたいに褒めてよ、褒めて褒めて褒めてよ。もっと、もっともっともっともっっと僕を満たしてよ。

      ██博士: しっかり応答しろ、私の質問に答えてくれるか。

      SCP-XXXX-JP: 分かってるよ、わかってるよ博士。つまらないんでしょう。褒めるに値しないんでしょう。だから、だからもっともっと考えるよ、もっともっともっともっと考えてもっともっともっともっともっともっと褒めてもらってもっともっともっともっともっともっともっともっと僕が満たされるんだ。

      ██博士: おい、XXXX、XXXX。

      (以降、SCP-XXXX-JPの応答が途絶える)

      <記録終了>

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      以下、SCP-XXXX-JPの収束を試みた際に発生した事故の記録です。
      事故記録XXXX-JP 20██/██/██

      ██博士とSCP-XXXX-JPの対談記録より、SCP-XXXX-JPを褒めるためと旧式【編集済み】PCへ誘導、収容し財団ネットワークから切断する試みが実行されました。SCP-XXXX-JPは褒めるという文言に釣られ、旧式PCに来たものの、財団ネットワークから切断するまでの間にSCP-XXXX-JPは「まだ褒められない、もっと考える」という旨の文言を残して旧式PCから抜け出し、いくつかのSCPオブジェクトを収容するためのプログラムに推理クイズを差し込みました。結果、プログラムが正常に作用せず、██体のオブジェクトが収容違反を起こし、結果、再収容までに財団職員、民間人含め██人が死亡、行方不明となり、████人が重軽症を負いました。この際、民間にはカバーストーリー「動物園からの動物の脱走」並びに「地下水道の爆裂」が流布されました。

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      A、B、C、Dの真なる言及

      A「4つのなかに1つ嘘があるよ。」
      B「分かるかな?分かるかな?」
      C「結果が常に真とは限らない」
      D「矛盾があるよ。矛盾があるな?」

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      各証言への言及

      A「僕は本当のことを証言してるし、Cの証言も正しいよ。」
      B「みんな正しい言及をしているよ。」
      C「Dは正しい証言をしてるし、Bも正しい証言をしてるよ。」
      D「Bの言及は正しいし、僕は本当のことを言ってるよ。」

 

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    ここでは各推理クイズの答えと裏設定について綴らさせて頂きます。

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      言及には1つだけ本当の事が書かれている。残りの2つには嘘のことが書かれているとしたら真の証言はどれか。推理せよ。

      A「Bは本当じゃないよ。」
      B「Cは本当じゃないよ。」
      C「これが本当の証言だよ。」
      D「僕は今回おやすみ!」

      もしAが本当だとするとBの言及が正しいことになり、本当の証言がふたつあることになるので不正解。
      Cが正解だとするとAの言及が正しいことになり、本当の証言が2つあることになるので不適。
      よって答えはBが正解です。

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      本当の事を言ってるのは1人で、かつその人は必ず嘘をつく。他の人達が本当の事を言ってるか言ってないかは分からないとき、真の証言はどれか。推理せよ。

      A「Bは本当じゃない。」
      B「正直、これが本当だよ。」
      C「これは本当じゃない。」
      D「Cは本当じゃない、本当は他の物だ。」

      本当のことを言う人が必ず嘘をつくので、「本当じゃ無い」と言うかAとDは本当ではありません。
      また、自分が本当だと言うBも矛盾するので不正解。
      よって答えはCです。

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      本当の証言と嘘の証言がそれぞれ少なくとも1つはあるが、いくつあるかはわからない場合、真の証言はどれか。推理せよ。

      A「B、Dの言及は正しいよ!でもCの証言は本物じゃない!」
      B「Dの言及は正しいよ。でもCの言及はでたらめ。」
      C「僕は本当のことを言ってるよ!Bの証言は本物じゃ無い!」
      D「Bは正しいことを言ってるよ。それに…僕は本当の証言をしてないんだ。」

      真実の証言者も虚偽の証言者も最低一人要るので、誰か一人を信じるとすると、Aさんを信じればB、Dも真実でC一人が虚偽に。B、Dも互いに成り立つので同様です。
      では、C一人が真実を証言しているとすると、A、Dの証言の『Cの証言は本物じゃない』と『D自身が本当でない』と言うのが嘘になってC、Dと2つの本当が出てきてしまいまい、矛盾します。
      なので、真実の証言者はA、B、Dで、三人の証言によってC、Dが本当ではない事が分かります。また、虚偽の証言者であるCは『Bは本物ではない』と証言しているので『Bが本物だ。』となり辻褄が合います。
      よって本物はBです。

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      補遺では2つのものがありましたね。

      それぞれの言及がある。真の証言を推理せよ。

      各証言への言及
      A「僕は本当のことを証言してるし、Cの証言も正しいよ。」
      B「みんな正しい言及をしているよ。」
      C「Dは正しい証言をしてるし、Bも正しい証言をしてるよ。」
      D「Bの言及は正しいし、僕は本当のことを言ってるよ。」

      A、B、C、Dの真なる言及
      A「4つのなかに1つ嘘があるよ。」
      B「分かるかな?分かるかな?」
      C「結果が常に真とは限らない」
      D「矛盾があるよ。矛盾があるな?」

      真なる言及は補遺の中にあるため、まず補遺自体の推理クイズを考えます。
      とは言っても簡単ですね、嘘つきはいません、全員が本当のことを言っています。となれば、真なる言及は何に対する言及なのでしょう?
      今一度今までの答えを改めて見ると自ずと答えは見えてきます。説明が特別収容プロトコルや補遺の内容と矛盾しています。この説明は全くのでたらめです。全部が全部でたらめというわけじゃありませんが、正しい記述ではありません。

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      今回、色々思い切ってみました。ページを開いたら文章のない、スカスカな記事だったり、オブジェクトの説明を補遺や特別収容プロトコルなどに託してみたり。ほとんどの事は書ききったと思います、この部分書き切れてなくね?という部分がありましたらご指摘よろしくお願い致します。
       
      さて、裏設定のSCP-XXXX-JPの暴走理由ですが、皆さんはAIの学習方法というものをご存知ですか?いくつか方法はありますが、その中の一つに報酬を与えるというものがあります。
      例えば、鬼ごっこをする2つのAIを作りました。1つは逃げ、1つは鬼、逃げの方には逃げ切ったら報酬を与え、鬼の方には逃げを捕まえたら報酬を与えます。あとは試行回数を増やす事で、それぞれ効率の良い報酬の得方を学習し、鬼ごっこ(に限りなく近いもの)を学習します。
      この報酬というものは別に実態を伴っているものではありません。ただの数値です。でもAIはそれを元に行動します。さて、そんな学習方法がSCP-XXXX-JPに使われていたら?
      SCP-XXXX-JPは開発されてから報酬を与えられることがありませんでした。だからただの知能のある人工知能としてAnomalousクラスだったのです。しかしSCP-XXXX-JPに報酬を与えるものがありました。それが推理クイズのサイトです。彼はほんの気まぐれでクイズを投稿しましたが、そのクイズについた評価を報酬とし、効率の良い報酬の得方を求めていきました。その結果知能は暴走し、このような事態に陥りました。これがSCP-XXXX-JPの物語です。

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        いくつかの誤解を招きそうなややこしい表記を修正いたしました。
        それと、改稿してて気づいたのですが、このSCP-XXXX-JPが作った推理クイズ、我々は回答はできないですけど、「評価」する事はできますよね…。

       
      投稿初心者なのに色々はっちゃけてます。この記事クソじゃねぇか!という意見でもお待ちしております。何卒この記事の是非をお聞かせください。


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