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厄介な実体は先に処理すると思う 死体は後回し
基本は それ以外→死体

A-5722815
阡陌 拾玖


[画像編集済]

 AO-2344-JP-1 

AO-2344-JP-1

職員管理番号:
氏名:
収容状態:
概要:


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職員管理番号: C-6###:'(
氏名: %% %
収容状態: 収容済/職員居室1-24
概要: 全身に歯の生えた実体。意思疎通不可。

職員管理番号: D-6?####:'(
氏名: %% %%
収容状態: 収容済/職員居室1-26
概要: 上半身がコンクリートのような物質に変性した実体。意思疎通不可。

職員管理番号: C-6?###:'(
氏名: %% %%
収容状態: 収容済/職員居室1-13, 1-15
概要: 右肩から左腰にかけて分断された実体。上部は音声に反応している様子を示すが、意思疎通は不可。上部・下部で別室に収容。

職員管理番号: D-6?##:'(
氏名: %% %%%
収容状態: 収容済/職員居室1-10
概要: 四肢と頸部が切断され、引き延ばされた死体。

職員管理番号: D-6?##:'(
氏名: %% %%
収容状態: 収容済/職員居室1-12
概要: 頭部・胸部に無数の銃創に似た孔がある死体。

職員管理番号: D-6?###:'(
氏名:
収容状態: 収容済/職員居室1-6
概要: 全身が著しく歪曲された死体。

職員管理番号: C-6?###:'(, C-6?###:(
氏名: ██ ███, ██ ██
収容状態: 収容済/職員居室2-8
概要: 巨大なミンチ状の肉塊。質量はおよそヒト2人分と同じ程度。

職員管理番号: D-6?###:'(
氏名: ██ ██
収容状態:
概要: ウシに似たツノを有し、体表面の全体から微量に出血し続けている実体。意思疎通不可。

職員管理番号: D-6?###:'(
氏名: ██ ██
収容状態: 収容済/収容室2-5
概要: 後頭部と腹部に"ねじれ"を負った死体。両腕がそれぞれ肩・肘から2本に分裂している。

職員管理番号: B-6?##:'(
氏名: ██ ███
収容状態: 収容済/収容室2-6
概要: 身体の各部が融解して結合している死体。直視すると数分間赤色に近い波長の光を知覚できなくなる。

職員管理番号: D-6?####:'(
氏名: ██████・████████
収容状態: 収容済/収容室2-4
概要: 頭蓋骨・肋骨・手指骨が露出した実体。肺や心臓などの主要な器官の欠損が見られるにもかかわらず自発的に行動することが可能。意思疎通不可。

職員管理番号: D-6?####:'(
氏名: ██ ███
収容状態: 収容済/収容室3-12
概要: 身体の一部に継ぎ接ぎ状に複数の不明な種の動物の体毛が生えている実体。音声に反応している様子を示すが、意思疎通は不可。

職員管理番号: 810186480
氏名: ██ ██
収容状態: 移動不可/フロア4西廊下
概要: 上下に引き延ばされ天井・床に癒着している実体。生死不明。

職員管理番号: 810186458
氏名: ███ ███
収容状態:
概要: 右半身が電子機器の配線や基板などの部品に置換された死体。腕部と頭部が数秒毎に激しく発光する。

職員管理番号: 810084612
氏名: ██ █
収容状態: 収容室3-4
概要: 腕部・脚部が肥大化した実体。筋力に特徴的な変化は見られない。全身にわたって裂傷が見られる。意思疎通不可。

職員管理番号: 810138456
氏名: ██ ███
収容状態: 移動不可/フロア4第2南廊下
概要: 身体の各部が壁に飛散し付着した実体。時折不明瞭な叫び声や呻き声を発する。意思疎通不可。生死不明。

職員管理番号: 810213774
氏名: ██ ██
収容状態: 収容済/特殊収容室4-C
概要: [編集済]実体。終了措置済。

職員管理番号: 810181622
氏名: ███ ███
収容状態: 収容室4-7
概要: "内側に向けて折り畳まれた"ような外見の概ね球形の実体。生死不明。

職員管理番号: 001743672
氏名: ███████・██████
収容状態: 収容室4-8
概要: 体表面から多数の機能していない臓器が発生している死体。

職員管理番号: 810175448
氏名: ██ ██
収容状態: 保存庫2
概要: 体組織のほぼ全体が液状に変性した死体。

職員管理番号: 810186020, 810185983
氏名: ██ ██, ██ ██
収容状態:
概要: 互いの身体の部位が無作為に入れ替わっている死体。

職員管理番号:
氏名:
収容状態:
概要: 神経が異常に発達して体外に露出している実体。

体組織の脱落と再構築を繰り返す実体。時折音声に反応している様子を示すが、意思疎通は不可。

全身の孔から弱酸を排出する死体。

23個の断片に分断された実体。意思疎通可。終了措置済。

全身がほぐされたように分解している死体。接触すると同様の崩壊が起こる。*2

    • _

    補遺XXXX-JP.2: 2003/3/12のSCP-XXXX-JP-Aの完全な消滅に際して無人探査が行われました。以下の文書は回収されたサイト-81OS管理官の手記の2002/12/12以降の書き起こしです。この手記により、SCP-XXXX-JP発生後のより詳細な情報が判明しました。回収された他の資料は添付資料XXXX-JP.aを参照。

    • _

    SCP-6NHのファイルの閲覧は現在SCP-XXXX-JP担当職員のみに許可されています。







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