インタビュー記録-000-jp

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[非公式インタビュー記録]
 
日時: 2███年██月██日
 
インタビュー対象:SCP-000-jp(O-5-21-jp)
 
インタビュアー:影馬博士(SCP-2059-jp)
 
概要:影馬博士はSCP-000-jpのことを「ボス」と呼称しております。
 
[インタビュー開始]
 
<コーヒー飲料を片手に椅子に座る>
 
「それでは始めましょう。ボス」
 
<SCP-000-JPは周りを見て困惑する>

「その前に博士?それここ(サイト 2███内)では、職員関係上、そう呼称するのはまずいのでは?」
 
「まぁ、一様、後でカバーストーリー『O-5理事委員の実験見学』を流布するつもりなんだが」
 
「確かにさっきまで、クソトカゲと遊んできたけど」
 
「クソトカゲまた違反していたんですか?」
 
「つっこむところ違うだろうが博士」
 
「それはおいとき本題だ」
 
「あぁ、自分・・・いや「SCP-000-jp」の異常性上、他のSCPや職員等の異常現象 異常性 能力 を弱体化もしくは、無力化して自分の能力にする異常性、それも無制限」
 
「本当、聞いただけでは、異世界に転生した無双系主人公だよな」
 
「そんなご都合主義な能力じゃねーよ・・・・自分、なりたくてなっているわけじゃないっていうこと博士知っている筈だぞ」
 
「付き合い長いからな、今からたしか 4█年くらい前か」
 
「・・・・話を戻そうか」
 
「・・・・あぁそうだな、首突っ込むとまた理事会(うえ)に怒られるから」
 
「・・・・自分の能力のメリットは、危険性のある異常物体の弱体化して収容違反を少なくすること」

「ただしデメッリトは、その異常物体の能力を自由自在に操れること、わかりやすくいうとハイリスクハイリターンそのものさ」
 
(影馬博士はコーヒー飲料が入っていたコップにコーヒーを入れなおす)
 
「んでだ博士、話を変えるが『例』の計画は進んでいるのか?」
 
「GNo,5000-T化計画でしたっけ?俺O-5職員だけどそこらへん知らないんだよね。・・・・それがどうしたんですか?」
 
「G-8-01がもしものための対元凶破壊装置「GNo,5000-T」、財団の理事会どころかGOCすら知らない、代物さ」
 
「それがどうしたんですか。」
 
「これは、自分・・・・いやSCP-000-jpとほぼ同じ能力がある、つまり、一般的な「神」そのもの」
 
「・・・・・突然なんですか?」
 
「SCP財団は架空の団体・・・・いわば妄想の果ての存在、創るのも壊すのも「神」の役目だろ?」
 
「・・・・それじゃボスは?」
 
「あぁ・・・存在しない物には必ず・・・・ではないがほとんどの場合、ありえない方向に暴れだす、それが創作物のなれはてだろ現にそうなった者たちも少なくはない、自分はその暴れだした物を沈める役目がある」
 
「では結果を言うと、あなたはその「神」なんですか?」
 
「ちげーよ」
 
「えっ・・・」
 
「いいか「神」というのは今、この記事を消そうとしているお前だよ。創作物という行き場のないアノマリーをろくに収容を「チームを作ってください」だの「SCiP.netは存在しません」だの個人情報を駄々漏らす満々な運営・・・・いいやお前らが本来収容されるべきじゃねーかとな」 
 
「しかし、ボス・・・それらはSCP-2998-sbjp-ex「今日も世界は平和です」のせいでは?」
 
「第一それは、完璧な平和的解決を望んだ財団がやらかしたオブジェクトだろ、それにこの世界は血で血を洗うような世界だろ。・・・・さらにそれ、まだ存在してないオブジェクトだろ」
 

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