SCP-2914-jp

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アイテム番号:SCP-2914-jp

アイテムの名前:擬人化装置

オブジェクトクラス:

注意:SCP-2914-jpは現在、生物実験のみ許可されています。他のSCPとのクロステストは基本禁止ですが、O-5-14-jpの許可証を提示した際のみクロステストを許可します

特別収容プロトコル:現在、SCP-2914-jpは日本支部サイト215内専用収容施設内に設置してください。またSCP-2914-jp施設内の入室には最低でもレベル3職員1名以上の許可が必要です。また実験に関してはその都度、レベル4以上の職員との付き添いを推奨します。

説明:SCP-2914は、縦14M 横 30M 奥行き 6.38M 19m2の広さがあり、重さは推定25tで機材の99.1%は、金属や銅に似た素材ですが、現在まで解明されていません。
SCP-2914-jpの投入口(5M×5M×5M)に生物を投入すると異常性が発揮します、(ただし霊長類をSCP-2914-jpに投入しても異常性の発揮が起きなかったため生物(霊長類以外)に効果があると推測)投入されるとSCP-2914-jpは3~50分間、激しい機械音が鳴り響きます。性質上この工程は外から確認が出来ませんでした。
3~50分後SCP-2914-jpは静止し、再び投入口に再出現します。その際「擬人化(SCP-2914-jp-A)」された状態で再出現します。「擬人化」された生物は決まって10代後半から20代前半の女性で、性格は元の生物を意識したかのような性格をしており、一般的な知能をもっている可能性が示唆されています

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利用ガイド

  1. portal:5644763 ( 30 Nov 2019 11:34 )
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