ぬぬぬのものおき

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      • Agt.赤羽が採用されたきっかけ
      • カバーストーリー「大規模爆発」が適用された
      • 収容されている個体の脳などはAgt.赤羽と同じ剣道サークルの女性
      • 彼女は大学で生体認証について研究していたため、網膜のデータが大学のパソコンに残っていた
      • Agt.赤羽は正体など知らずに敵討ちのつもりでとにかく竹刀でぶっ叩いていた
      • 身体の一部は本体から離れて少しすると固まり始める
      • 現在はヘドロ部分のみ溶解させる薬品ができた
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      • 笑うのが下手
      • 最終学歴は大学卒、工学部
      • スカヴェンジャーに被害者の意識が残っていたことを後から報告書で知り、担当を外れた
      • 彼女がいた(本人はまだいるつもり)
      • 胸は大きい方が良いので水鐘博士とは(一次創作では)くっつかない(二次は知らん)
      • 銃の扱いがヘタクソ。特例として代わりに日本刀、短刀、ナイフの所持、使用を許可されている
      • 二刀流で大学生剣道日本一になった
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        名前: 赤羽 紅 (アカバネ ベニ)

        性別: 男性

        セキュリティクリアランス: 2

        所在: サイト-81██水鐘研究室

        職務: フィールドエージェント、SCP-████-JP担当職員、水鐘博士の研究・実験の補助

        来歴: 19██/██/██生まれ。20██/██/██に発生したインシデント-████-JPから生還した唯一の一般人であり、SCP-████-JP実体に対し打撃が有効であることにいち早く気付き、機動部隊のインシデント鎮圧に貢献しました。このことから財団への就職を打診され、████大学工学部を卒業後に就職しました。

        人物: エージェント・赤羽は肩にかかるほどの長さの髪を後ろで一つにまとめているスーツ姿の男性です。

        エージェント・赤羽は剣道、特に二刀流に優れており、全日本学生剣道選手権大会において優勝経験があります。その一方、銃器を扱う能力は壊滅的で、エージェント・赤羽は射撃訓練において財団エージェント標準スコアを上回ったことがありません。そのため、エージェント・赤羽は銃器の代わりに日本刀・短刀・ナイフの携帯・使用を特別に許可されています。

        エージェント・赤羽は財団就職後研修を受け、フィールドエージェントであると同時にSCP-████-JPの保安職員として配属されました。当初は問題なく職務を遂行していましたが、ある時期からSCP-████-JP保安業務中に精神状態が悪化するようになり、SCP-████-JP保安職員から解任されました。神経衰弱の発生時期から、原因は財団で収容されているSCP-████-JP実体の脳・眼球・視神経がエージェント・赤羽の友人恋人であった████ ████氏のものであると判明したことと考えられています。エージェント・赤羽はSCP-XXXX-JP保安職員から解任されたのち、就職時研修を担当した新高博士に当時研修終了直後であり新高博士が研修を担当した水鐘博士を紹介され、彼女の部下として水鐘研究室で任務を受け持つこととなりました。

        エージェント・赤羽は言動に多少粗暴な部分がありますが、関わった職員は「親切な人物だった」と言います。


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      • 温度変化では死なない人。でも温度感覚はふつうにある。むしろ一般人より暑さに弱い、死なないけど
      • 最終学歴は大学院卒、化学博士
      • 薬品庫、低温保管庫の管理をしている
      • 「この薬品無いんですけど」って業者に注文してもらうつもりで言うと1時間後に作られてたりする
      • 胸は無いこともない程度
      • 冷たいのが好き
      • 祖父が猟師で趣味は狩猟。狩猟用ショットガン、ライフルの腕は並のエージェント以上
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        名前: 水鐘 朱里 (ミズカネ シュリ)

        性別: 女性

        セキュリティクリアランス: 3(低温保管室・薬品庫内の物品について限定的に4)

        所在: サイト-81██水鐘研究室、低温保管室・薬品庫

        職務: サイト-81██の低温保管室・薬品庫の管理、化学系・温度異常系オブジェクトの管理・研究、温度異常の可能性があるオブジェクトの初期収容・山林での収容任務への同行、害獣駆除

        専門: 有機化学、熱化学、環境化学

        来歴: 19██/10/3生まれ。化学博士。祖父母宅近くの山林に祖父とともに高熱を発するカピバラ1と遭遇し、抱きかかえているところを当該異常存在の収容に向かったエージェントに発見され、異常性が発覚しました。水鐘博士の祖父は保護・検査ののち記憶処理を行い解放されました。水鐘博士は████大学大学院を卒業後、ポストドクターとしての就職を希望したものの全て不採用となったため就職先が未定であり、財団への就職を強く希望した上、その能力も十分であると判断されたため採用されました。

        人物: 水鐘博士は常に白衣を着用している、肩ほどの長さの暗い茶色の癖毛をもつ女性です。

        水鐘博士はいかなる高温・低温によっても生命機能が損なわれない異常性を持ちます。これには衣服が燃えない2、手に付いた水滴が凍らなかった事例がある一方、手に持った紙片を自身の一部と認識するよう指示した実験では紙片は通常通り燃焼したこともあり、影響範囲は水鐘博士の無意識の認識によるとみられます。また、その異常性にもかかわらず水鐘博士は冷たい場所を好みます。気温と触れたものの温度を正確に測る事ができるため、異常性もあって度々初期収容現場などで重宝されます。なお、この能力は異常性のために発達したものではありますが、直接異常性に起因するものではありません。

        水鐘博士はその異常性のため一般に重い熱傷・凍傷を負うような行動をとることがあり、これが原因でこれまでに20回以上医療部隊の不要な出動要請がありました。これ以上の不要な出動を防ぐため、水鐘博士のとりうる一般に危険とされる行動・特異である行動のリストが作成されました。このリストは同サイトに勤務する職員全てに公開されます。

        リストに記載された特異な行動の例

        • やかん内のお湯の温度を素手で確かめる
        • 冷凍保管庫内での仮眠
        • 冷凍保管庫内でアイスを食べる
        • 慣用句「火中の栗を拾う」を「朝飯前」と同義として扱う

        その異常性と化学分野における深い知識からサイト-81██の低温保管室・薬品庫の管理を主な職務としており、ほとんどの時間を低温保管室内で過ごします。低温保管室内部の冷蔵保管庫の室温は3℃、冷凍保管庫の室温は⁻20℃と低温のため、水鐘博士に用事がある場合はまず低温保管室正面の水鐘博士のオフィスにいるエージェント・赤羽、御影研究助手を通して連絡する3ことが推奨されています。

        水鐘博士の趣味は狩猟です。これは猟師である祖父の影響であり、週末には祖父の害獣駆除業務の手伝いに行く場合があります。ライフル・ショットガンの射撃能力は財団エージェントの平均を上回ります。また、獲ってきた猪・鹿などの肉を職員に振る舞うことも多々あります。

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      • 現在モノクロに見えるミームに汚染されている元アルビノ
      • 最終学歴は大学卒(美大)
      • 異常存在との関わりが疑われていたカルト教団から救出された
      • モノクロミームの為に一般社会に復帰した時の影響が大きいので財団に雇用された元インテリアデザイナー。もといた会社が監禁されていた間に倒産して本人が就職を希望したというのもある
      • 事務仕事全般ができ、整理整頓が得意
      • 水鐘研究室にいるのはあまりに整理整頓ができない水鐘博士を見かねたAgt.赤羽が「救出者特権」などと言って引き入れたため
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        名前: 御影 偕 (ミカゲ カイ)

        性別: 男性

        セキュリティクリアランス: 1(水鐘研究室担当オブジェクトについて限定的に2)

        所在: サイト-81██水鐘研究室

        職務: 水鐘博士の研究・実験の補助、水鐘研究室の事務処理・整理整頓

        専門:

        来歴: 19██//生まれ。

        人物:


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