Continue、もしくはReset。

  • SCP-2000の存在をカオス・インサージェンシーが認知する。
    • 認知方法1:SCP-3812の時のような迎撃機構の発動によりバレる。この場合、迎撃機構の発動はイエローストーン付近で起こった夏鳥テロか現実崩壊性広域災害が原因にできる。
    • 認知方法2:CIは財団の離反組織なので最初から存在を知っている。1番楽。
    • 認知方法3:広末のイエローストーンへの旅を利用する。彼の記事に違和感を感じたCIがイエローストーンを調査→判明、といった流れ。
  • 二大陸正常性回帰の問題がある程度解決している。
    • 2025〜2035年辺りを想定している。

  • カオス・インサージェンシーが夏鳥へSCP-2000の情報を流す。
    • CI単独で行動しない理由付けとして、SCP-2000のスクラントン現実錨・シャンク/アナスタサコス恒常時間溝による対異常が挙げられる。単純な人海戦術による襲撃が有効であると考えた場合、夏鳥思想連盟との結託は合理的判断である。
  • 夏鳥思想を持つ集団がイエローストーンに集結する。
    • 夏鳥思想連盟にとってリセット装置たるSCP-2000は垂涎の品であるため、彼らが財団襲撃する理由は充分にある。
    • カイロ解放の流れを汲む。

  • 夏鳥思想連盟・カオス・インサージェンシーによるイエローストーンの襲撃。SCP-2000内部の財団職員は籠城戦となる。おそらく2000内部も一部は占拠される。
    • 夏鳥思想連盟の大部分は『市民』である。財団は彼らの無力化をどうするのか云々。
    • 内部も現実錨が多いため現実改変系統の効きは悪そう。使おうとして消える描写を入れてもいいかも。
  • SCP-2000によるヒト生成やENUI-5による人類の記憶消去によるリセットが夏鳥思想連盟の狙い。
    • CIの理由については決めていません。あまり詳しくないので……。
  • 世界各地で夏鳥構成員がこれと同時にテロ行為を行う。
    • スペイン・日本・ポーランドなど

  • SCP-2000の完全な破壊による自体の終息。
    • 完全に占拠させるかはまだ決めていない。
    • 「筐体造り」と絡めれば内部にBZHRやSRAの設計図を置けるので、それらをカオスに奪わせて今後につながるのもアリ。
  • 『我々に、リセットは許されない』で〆。

とりあえず現在大まかな流れはこんなイメージで考えています。

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  1. portal:5526847 ( 09 Aug 2019 13:25 )
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