魚にするSCP(名前考え中)

記事カテゴリが未定義です。
ページコンソールよりカテゴリを選択してください。

rating: 0+x

アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Safe

特別収容プロトコル: 現在、SCP-XXX-JPの周囲50mに高さ3mの柵と死角が出来ないように監視カメラが設置されています。民間人の侵入が無いよう、常に3人以上の職員が監視カメラの映像を確認してください。また、民間人による釣りを防ぐためにカバーストーリー「釣行禁止」を流布してください。SCP-XXX-JPの情報が拡散されていることが確認された場合は早急にその情報の隠蔽、偽造、被爆者へのBクラス記憶処理を行ってください。

説明: SCP-XXX-JPは██県██市に存在する広さ約5km2、周長約10kmの湖です。現在、SCP-XXX-JP内に生物は確認されていません。
SCP-XXX-JPは第1の異常性として、SCP-XXX-JPの存在を知覚した対象(SCP-XXX-JP-1と呼称)に、SCP-XXX-JP内に大量の魚類がいると考えさせます。この異常性はSCP-XXX-JPを直接視認、写真や映像、SCP-XXX-JP-1によるSCP-XXX-JPの情報の拡散によっても発現します。この異常性はBクラス記憶処理によって完全に消失することが確認されています。
被曝したSCP-XXX-JP-1はSCP-XXX-JPで釣りを行おうとします。SCP-XXX-JPの第2の異常性はSCP-XXX-JP-1が釣りを行うためにSCP-XXX-JPの湖面に釣竿の一部を接触させた際に発現します。SCP-XXX-JP-1はその場から消失し、SCP-XXX-JP内に1匹の淡水魚類が出現します。(SCP-XXX-JP-2と呼称)このとき、出現する魚類に淡水魚以外の規則性は存在しません。SCP-XXX-JP-2出現から約2分から最長2日後、SCP-XXX-JP-2は消失します。

SCP-XXX-JPは周囲の町村で発生した集団失踪事件の調査の際に発見され、更なる調査によって異常性が確認され、収容に至りました。

ERROR

The IREMIA's portal does not exist.


エラー: IREMIAのportalページが存在しません。利用ガイドを参照し、portalページを作成してください。


利用ガイド

  1. portal:5323004 ( 05 Nov 2020 07:04 )
layoutsupporter.png
Unless otherwise stated, the content of this page is licensed under Creative Commons Attribution-ShareAlike 3.0 License