プロット練習4

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すっげぇおおまかなテーマ: 忘却
おおまかなテーマから考えたもの: 知識欲を無限に満たす。知識欲を満たすという点で見れば事実(知識)は消耗品である。忘却とは事実(知識)の再利用である。

ここから考えられるストーリーライン: 何らかの物品があり、それからは知識が得られる。(開くなどの動作により知識を得られる→おそらく本とか箱、ボタン。のちの展開につなげるため空間固定などがされていたほうが良いかもしれない)異常な物体のため財団はその物体を収容。それを見た人に記憶処理を施す。収容がすごい面倒くさい感じにしたい。物体に「無限に知識欲を満たしたいあなたに!」みたいなラベル張りつけてある。最後に財団に「いつも商品提供に協力してくれてありがとう!お礼の粗品です!」みたいなことを電話とかで伝えてくるやつがいて終わり。

整理して完成させたプロット:

  1. 所有者の手元にワープしてくる「今日から始めるアマチュアパラテック」という題名の本。所有者の手元に戻ってくる以外に異常性なし。
  2. しかし内容が内容なだけに毎回記憶処理をする。
  3. 販売ページを発見。「最近知識欲満たされてますか?あなたの知らない世界の一面を無限に覗いて刺激のある毎日を!」的な感じの売り文句でこの本が売られていることがわかる。
  4. 販売ページにはQ&Aのところかなんかで「Q:こいつはすごい商品ですね!でも危険があったりしない? A:ご安心ください!この本は『財団』という存在を利用し、あなたに事実上無限の知識を提供します!」みたいなことが書いてある。

現状の問題点:
話の流れがとても不自然な気がする。財団が利用される話はほかにもすごくありそう。

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  1. portal:4678745 ( 01 Jun 2019 03:40 )
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