予告メール

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メール2

SCP-XXX-JPのスクリーンショット

アイテム番号: SCP-XXX-JP
 
オブジェクトクラス: Safe

特別収容プロトコル: SCP-XXX-JPは現在、完全には収容できていません。しかし全世界の端末機器の製造時にSCP-XXX-JP専用のブロックコマンドを入力する様に義務付けて下さい。また対SCP-XXX-JPコマンドを入力していない端末機器を発見した場合、即座に端末を破壊もしくは処分して下さい。対SCP-XXX-JPコマンドを削除する場合、セキュリティクリアランスレベル3の職員に許可を得て下さい。

説明: SCP-XXX-JPは全世界の端末機器が、無作為に受信するメールです。SCP-XXX-JPの差出人は判明しておらず、またメールの発信元も判明していません。
SCP-XXX-JPの異常性は端末の持ち主がSCP-XXX-JPを視認した際に発生します。SCP-XXX-JPを視認した人物は、視認してから24時間以内に心臓発作や体内出血など、外見では判断できない方法で死亡します。また端末に持ち主が居らず、SCP-XXX-JPを視認した場合は、初めにSCP-XXX-JPを視認した者が対象となります。また異常性を発揮していないSCP-XXX-JPを複数人が同時に視認した場合は、SCP-XXX-JPを受信した端末に最も近かった人物が対象となります。一説ではSCP-XXX-JPを視認すると、視認した対象の脳に向けて、何かしらの電波を発信していると言う説が有力視されています。
 
SCP-XXX-JPはSCP-XXX-JP専用のブロックコマンドを端末内に入力する事で、SCP-XXX-JPの受信を拒否する事ができます。1度異常性を発揮したSCP-XXX-JPは異常性を失い、別の人物がSCP-XXX-JPを視認しても異常性は発動しません。
 
SCP-XXX-JPのタイトルや本文は全て文字化けしており、財団職員が異常性を失ったSCP-XXX-JPの文字化けを解析しましたが、結果は意味不明な文章でした。

現在SCP-XXX-JPの送り主また発信元の調査許可をO5評議会に申し込んでいます。

ID
PASSWORD

調査を許可

 

ERROR

The wo133's portal does not exist.


エラー: wo133のportalページが存在しません。利用ガイドを参照し、portalページを作成してください。


利用ガイド

  1. portal:4588989 ( 20 Apr 2019 06:26 )
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