バス停
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アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Safe

特別収容プロトコル: SCP-XXX-JPの付近300mをフェンスで囲い、外側に3人の警備員と内側に設置してあるカメラから監視をする警備員2人を配属し、一般人が侵入をしないようにしてください。

一般人が侵入、SCP-XXX-JP-Aを目撃した際はクラスAの記憶処理を行ってください。

説明: SCP-XXX-JPは秋田県██市██湖付近にあるバス停です。その特異性は。年齢、性別関係なく、1〜3人の人がバス停に書かれた以下の時間にバス停から5m以内にいると発生します。

6:30
7:04
8:48
11:27
13:20
15:36
18:17

SCP-XXX-JPの周囲の地面が液体状に溶け始め、中から全長約15mの魚類 スズキ目のバスが現れます。(以下SCP-XXX-JP-A)

出現したバスはバス停付近の人間を捕食します。捕食が終わると、SCP-XXX-JP-Aが終了します。

補遺: 人間以外の犬、猫のような愛玩動物、牛や豚のような家畜動物での試験の結果、SCP-XXX-JP-Aが発生しなかったことからSCP-XXX-JPの対象は人間に限られていることが判明しました

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利用ガイド

  1. portal:4532283 ( 02 Jun 2019 13:44 )
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