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画像だよ!

















案1

異常性: ランタンに接触した対象はランタン内部の月が融けるまで、現実の月を認識出来なくなる。


月が消えている際対象に何らかの精神影響があればエモくて良いかな〜。わからん。


案2

異常性: ランタンに接触した対象は頭部が月に似た球体になってある地点に向かって移動する。この状態で対象を視認するとハーメルンの笛吹き男のように列を作り後続する。ある地点に到着すると全員が消失し、少量の月の砂だけが残る。


不思議な読了感を残したいなぁ。でもバックストーリーとか全然考えてない……。


案3

異常性: ランタンに接触すると月面に似た異常空間に転送される。実体に歓迎され餅とかを振る舞われるが、狸に似たクソ怖実体に追いかけられる。異常空間内でのランタン内部は月ではなく地球で、何かのトリガーで帰還できる。


探索記録もの。↑では「かちかち山」をモチーフにしている。探索記録を書けないことに目を瞑れば良さげかも?


案4

異常性: ランタンと接触するとランタン内部の月が"新月"のような黒い球体に変化し、対象の体表が淡く発光する。この状態の対象には特定の昆虫(綺麗な虫(蝶とか))が集まる。昆虫が対象を覆い対象を目視できなくなると、昆虫が一斉に飛散する。飛散後に対象の姿は確認できないが1つの紙が残されている。


紙に今までの人生の懺悔が書かれていたりするとエモ系を目指せるかなぁ?虫が飛散する際「ありがとう」とか言ってたら不思議な感じがする。バックストーリー考えてないけど。


案5

異常性: ランタンと接触するとその場に幾つかの兎が出現し、対象の悩みを聞いたりと話し相手になってくれる。出現する兎の数は人によって変化し、精神的に参っている人ほど数が多い傾向にある。同一人物が使用するほど徐々に月の光が弱くなっていき、また兎の数も減る。


エモ系。ただ対象を支えるのではなく、自立を促すような所謂カウンセラー的なのを目的としている。依存するかどうかは対象次第。


案6

異常性: ランタンと接触すると、月に似た異常空間に転移。そこにいる女性と対話する。彼女は「かぐや姫」であり、月の住民は伝染病で全員死に羽衣も効力を失ったと言う。寂しくてランタンを通して人間を呼び込んでいるが、伝染病により徐々に劣悪となる彼女を危惧し財団はランタンの使用を禁止する。


悲しい系。ランタンである必要性が無いことが課題。


案7

異常性:




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  1. portal:4218409 ( 18 Sep 2019 10:08 )
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