チムンコ提言の草案

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SCP-001-JP チームネーム: 対話部門-プラクティス
対話部門の提言

アイテム番号: SCP-001-JP

オブジェクトクラス: N/A

特別収容プロトコル: 本件にまつわる指示はすべて文書中で説明と共に示されます。本報告書を通読しながら追って順守してください。

説明:
[なんかシチュエーション]

ここで得た感想を、なるべく忠実に、報告してください。

[なんか画像]

これを見てどう思ったか、できるだけ子細に報告してください。

[なんかはちゃめちゃな文/いっそ何かのtale?]

これを読んだ感想を報告してください。

お疲れさまでした、これでSCP-001-JPは終了です。

これが私たち対話部門がみなさまにお送りする、Sセルフ・Cケアネス・Pプラクティス001一番最初、最も基礎となる思考し、整理し、言葉にする能力についての講釈です。

財団はあなたたち職員を歯車として成立する組織体です。

歯車として人間が優秀なのは、自己修復する機構を備えていることでしょう。

私たちは、あなたたちにそうあってほしいと願っています。

[いい感じになんか]

何を感じたか己に問い続けることで、見えてくるものが沢山あります。

[いい感じになんか]

違和感を見逃さない。
ミームや認識災害に対処する上でも大切なことです。

危機感を分析する。
何が危険なのかを理解し、仲間に伝えることができれば生存確率は上がるでしょう。

[いい感じになんか]

考えることをやめない事。

それがこの財団において人間として生き残るための手段であり、仲間を生かすことにも繋がります。

しかし、独力には限界があります。手に負えないことも、自分で気づけないこともあります。そもそも思考はかなりのリソースを消耗する行いです。

ならば、他者を頼りましょう。幸運にも、財団はそのための専門機関を有しています。

曖昧にでも言葉にして伝える事ができれば、我々対話部門が一緒に考えること、負担を肩代わりすること、生き残るためのお手伝いをすることができます。

忘れないでください。それが他者であれ自己であれ、いつだって人は対話することで生き残ることができます。

ようこそ対話部門へ。『対話』を、はじめましょう。

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  1. portal:3839905 ( 02 Jun 2018 18:03 )
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