キメタマ反省会会場

アンケート

いくつかのチームが以下のアンケートに協力してくれました!
『共著』のノウハウが得られるかも!

アンケート内容

Q.どのように共著を進めましたか?
Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。


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    チーム名: 執筆戦隊SCPower Rangers

    チームメンバー: KarathhKarathhDr_KasugaiDr_Kasugaisyake_kurosyake_kuroTenten_518Tenten_518TF2045TF2045

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      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 内はキメラフォーマットだったので、メインを決めたあとは誰がどのフォーマットをやるかを決めたのみでした。Dr_KasugaiDr_Kasugaiさんがトリを努めるのは決定してました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 集まる時間を指定してDiscordで話し合いました。最後はChaosでした。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. キメラフォーマットなので、さくさくと短時間で完成しました。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 全員が下書きを書くことを後回しにしていたので投稿期間最終日に尻に火をつけることになりました。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A. 余裕を持ってやれ。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. 下書きの批評受付時間が15分だったことです。後はDiscordで票を見守るのが楽しかったですね。1番はなんといってもこれで優勝したことですけど。(笑)


    チーム名: ヒカキン・ティーヴィー

    チームメンバー: FattyAcidFattyAcidImerimoImerimoyzkrtyzkrt

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      Q.どのように共著を進めましたか?
      A.発起人である僕(yzkrtyzkrt)がアイデアを提示してメンバーを集めました。基本的には全員でブレストをし、全員の共通見解をわかりやすくするためブレスト毎に僕が報告書を大まかに書いていました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A.日時を指定した1~2時間程度のブレストを複数回行いました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 基本的なリードライターを1人決めたことでメンバー間でのアイデアがわかりやすい形で共有できたことです。また、煮詰まった時の記事の受け渡しも滑らかにできたのでそれも非常に良い点でした。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A.画像のライセンスをしっかり作っていなかったため、投稿前に作ろうとしたところ画像が削除されていて面喰らいました。共著には関係ないですが画像を選定した時点でライセンス表記は作っておきましょう。過去にCCであったことさえ明記できればなんとかなるので。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A.アイデアの持ち主やリード力のある人を先頭に執筆を進めるのが良いと思います。特に共著では全員が同じイメージを持つことが難しいため、誰か1人が積極的に文章にして意見のすり合わせを行うのが良いと思います。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A.チーム名がヒカキン・ティーヴィーになったことです。


    チーム名: キメタマホーム

    チームメンバー: bamboonbamboonHasuma_SHasuma_Shighbrikuhighbriku

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      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 各自でネタを3つずつ考えて発表し合い、いちばん面白そうなネタを採用しました。そのネタを元に各自で記事を書き、それぞれの良いところを合体させて1つの記事にしました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 週に1度、Discordを使ってミーティングをしました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. 3人とも作風が結構違いましたがネタが上手いことまとまって良かったです。

      A. それぞれ作風が違う面子でしたが、それぞれが書いたものを各所に合成することで共著として整ったものにできたかなと思います。

      A. ミーティングの際に「X日までにここまで進めましょう」という確認を必ず行っていたのは良かったと思います。そこまで焦ることなく、期間内に作品を完成させることができました。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. ゲーム爆睡通知に気付かないバイト食中毒麻雀などの要因が重なり集まれないことがちょいちょいあったことです。

      A. かなり早めに活動を始めた(投稿開始2ヶ月前)わけですが、3人とも「まあ間に合うだろ!」の精神であったため投稿が期間ギリギリになりました……。

      A. 最初は「誰も書いたことがないジャンル(ホラー)を書こう」とみんなでネタを考えたのですが、誰もホラーを書いたことがないので書き方がわからず断念しました。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A. ゲームとTwitterは程々にした方がいいと思います。

      A. 共著は「仕切り屋」と「たたき台」が必要だと思いました。僕らのチームだとhighbrikuがどちらもやってくれたため、残りの2人で茶々入れてく感じになりましたね。

      A. 振り返ると、共著は「誰かが文章を書かないと進まない」と思いました。粗削りでもなんでもいい(どうせ手直しすることになる)ので、とりあえずザックリと文章を書いておくことが大切です。書いておけば、それをもとにしてみんなで話し合って「ここはこう変えよう」「こういうのを足そう」という話ができます。逆に言うと、それがないと何もできません。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A. ホラーを勉強するために3人でホラー映画まで見たのに最終的に僕の作風に乗っ取られたことです。

      A. 「残穢」と「リング」、面白かったですね。作品に全く影響しなかったけど。
      あと、今回の作品は雰囲気bamboon : Hasuma_S : highbriku = 7 : 3 : 0くらいらしいです。大分highbrikuの文だったはずなんすけど不思議すね。

      A. ホラーを学ぶために3人で観た「残穢」と「リング」が面白かったです。


    チーム名: [ここにチーム名を入力してください]

    チームメンバー: H0H0H0H0Jiraku_MoganaJiraku_MoganaKiygrKiygr

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      Q.どのように共著を進めましたか?
      A.誰もネタを持っていない状態でスタートしました。なにもネタがないまま書き出す事は出来ないので、まずはブレストから始めました。ブレスト時は観念化:些細なものからよいアイデアを作り出すためのガイドを利用しました。

      ブレストが終了したのち、アイディアが概ね固まったため、あなたの第一歩のための計画書作り1を用いて大体の展開、見せ場を固めていきました。

      その後、3人に執筆担当を割り当て、お互いに持ち寄り、合体させて完成しました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A.Discordで専用サーバーを作成し、担当が決まるまでは高頻度で夜に集まって話し合いました。

      担当が割り当てられたのち、細かい調整は見た人が見たタイミングで投げる事を繰り返しました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A.誰もアイディアを持っていない状態の時、ブレストをエッセイに沿って行った事はかなり良い影響をその後に及ぼしました。ブレスト時に目指すべきアイディアの最終形を事前に共有しておく事でアイディアの取捨選択がスムーズに進みました。

      また、事前に良質なアイディアを根底に据えたため、その後の執筆、改稿も非常にスムーズでした。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A.日程調整です。コンテスト締め切りギリギリまで記事の体裁が整わなかったため、補遺の改稿に割く時間が足りませんでした。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A.人を集めればどうにでもなります。SCPには素晴らしいエッセイが沢山あるので活用しましょう。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A.共著メンバーの担当部に小ネタがちょこちょこ仕込まれており、投稿後に「もしかして……?」となるのが楽しかったです。


    チーム名: 京都年末オフ運営

    チームメンバー: Okaka_OnigiriOkaka_Onigirisolvexsolvex29mo29mo

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      Q. どのように共著を進めましたか?

      A. まず各々が抱えている下書きやアイデアのリストを出し合い、その中から皆が面白そうと思ったアイデアを選んでブレストを行いました。
      おおよそ全体像が掴めたら、説明などの、その時点で書けそうな項目から執筆を始めました。書き上がった文章を見ながら調整を行いつつ、各人が得意としている項目で分担して執筆を続けました。出来上がったものをつなぎ合わせて、体裁を整えて完成といった流れです。

      Q. チームの打ち合わせはどのように行いましたか?

      A. Discordを用いて行いました。基本的には各々のタイミングでDiscordを覗き、自由に意見を書くという形で話を進めました。時折り週末の夜など時間を決め、腰を据えて話し合いをする場も設けました。

      Q. うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. 記事の書く部分の役割分担は上手くいったような気がします。また、早い段階で活動を始めたことで、余裕をもって完成までたどり着いた事も上手くいった点かと思います。

      A. 役割分担は完璧だったと思います。Okaka_OnigiriOkaka_OnigiriさんがSCPらしいカッチリした文章、29mo29moさんがキモになる心を動かす文章、僕は2人の補助にまわってSCP-2102-JPは完成しました。おそらくですが各々で書けばまったく別のものになったと思います。この3人だからこその形になったのはチームを組んだ意味がありました。

      A. アイデアのすり合わせにかなり時間をかけたので、執筆の段階で後から大きな修正も要らず、スムーズに完成まで漕ぎつけることが出来ました。
      また、執筆時はそれぞれが書けそうなパートを振り分け、最後に記事としての体裁を整える流れにしたことで、全体の統一感を出しつつそれぞれのパートの質が上がった要因かなと思います。

      Q. うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。

      A. メインで執筆してくださったのがsolvexsolvexさんだったのですが、任せ気味で少し受け身になっていた事です。

      A. ブレストが楽しすぎて結構な時間がかかりました。これはうまくいった面とやりすぎたかなって面両方あるんでそんなうまくいかなかったと断言するほどでもありませんが。

      A. うまくいかなかったというか、最初のアイデアのすり合わせは十分にしておかないと、後々で問題になるのが判り切っていたので、そこはかなり時間をかけましたし試行錯誤もありました。
      また単純にメンバー(主に29mo)のスケジュールが合いにくく、その点で作業が滞った時が何度かありました。

      Q. その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A. 出来る事と出来ない事をしっかり表明しておくと良いかもしれません。自分はインタビュー記録が苦手で地の文の方が得意と伝えると、インタビュー記録は29mo29moさんが書いてくださって、自分は研究者覚書や発見経緯を書かせてもらいました。長所を持ち寄ると良いかと思います。

      A. 同じものが好きな人同士、得意分野が別々な同士、仲がいい人同士、多分どうであってもやればちゃんと出来ます。その上で重要なのはなるべくお互いで声をかけあうことだと思います。人数が増えればどうしてもダレたりすることはあるので、気がついた人が「やろう!」と言って進めていくのは大事だと思います。

      A. まずはどういった作品を書くのか、その作品で一番守るべきものは何かを最初に決めるべきだと思います。面白いと思ったアイデアか、描きたいテーマか、使いたい画像や出したいキャラでもいいですし、とにかく「この記事はこのために」という意識を固め、それをメンバー間できちんと共有しておくことだと思います。

      Q. 共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A. 共著したメンバーによって、元のアイデアが全然違う形になったことです。
      元のアイデアは自分が出したもので、1人の時はホラー路線で考えていました。
      少し前に同じアイデアを元にしてsolvexsolvexさんと2人で共著したことがあるのですが、その時はSCP-2015-JPというバカバカしい記事になりました。
      今回は29mo29moさんともチームを組ませてもらって、3人で書いたものがSCP-2102-JPになりました。
      同じアイデアでも人が変わると方向性もガラッと変わるという、共著の面白い所のサンプルになったのではないかと思います。

      A. 自分じゃ絶対にそうならない発想のものが間近で見られるのが楽しかったです。その上とてもクオリティが高いので言うこと無しどころか感謝の言葉しかありません。間違いなく最高のチームです。

      A. 自分からは出てこない面白いアイデアをメンバーから出されるのは、やはり共著の醍醐味でしょう。
      また別々のアイデアが一つにまとまる瞬間は普段の作品作りでも楽しいものですが、共著ではアイデアを見る視点がメンバー分増えるので、そういった化学反応も起きやすいと思います。


    チーム名: シーフードカレー〜キメラとタマネギのソテーを添えて〜

    チームメンバー: mC shrimpmC shrimphyoroika09hyoroika09indonootokoindonootoko

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      Q.どのように共著を進めましたか?
      A.元となるアイデアを決めて、そこから骨組みを作り、詳細な部分や写真といった肉付けを行い、完成させました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 考えついたアイデアや砂箱に眠っていた案を各々出していく形で行いました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. やはり全員生物系のオブジェクトの執筆に精通していたのでなかなか話が噛み合った事ですね。共通の話題を持てたことが一番だったと思います。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 話題性を上手く出せずVote数を伸ばせなかったことと、チーム名にホームが無理やり入り込もうとしたせいでカレーの風味が損なわれかけたことですね。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A. やはり共著の際は共通の話題を持って行ったほうがかなりサクサク進みます。ちょっと違う分野の方を混ぜると書き方の勉強になります。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. チーム名決めと投稿者決めですね。なんとか主催者に関連したチーム名にできないかと考えるのが楽しかったです。投稿者決めはTwitterのフォロワー数の多さで決めるという無茶振りでした。


    チーム名: ※めっちゃ仲悪いけどチーム組みました

    チームメンバー: kskhornkskhornMorelike MorelikeVideoGameMonkeyMONOVideoGameMonkeyMONO0v0_0v00v0_0v0

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      Q.どのように共著を進めましたか?
      A.6月末から7月頭にかけてブレスト及び方向性の確認、その後20日前後からGSFフォーマットの内容を受けてオブジェクト記事を作成して8月初頭に投稿しました。これに合わせて、関連するニッソフォーマットを追加で投稿することで再度話題を作ることを企図し、10日頃に実際に投稿しました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A.Discordで専用サーバーを建て、テキストチャットにより共著の話を進めました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A.CNの未訳フォーマットを第一の矢として作成したうえで、関連記事として更にニッソフォーマットを投稿することでvoteの盛り上がりのピークを2度作ったことです。これによって最終的に両記事とも+50まで評価を伸ばすことができました。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A.共著当初、役割分担の明確化ができていなかったことです。締め切りが見えてきてから一気に形に組みあがっていったことで勢いを保ったまま投稿できましたが、デッドラインを意識しながらの作成になったことは間違いないですね。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A.共著という点については、打ち合わせの中で何か思いついたらどんなにしょーもないアイディアでもメンバーらと共有した方がいいです。それをメンバー全員で突き詰めていけば、思わぬ形で記事のメイン要素になる可能性もあるので。アドバイスとは少し話が逸れますが、未訳フォーマットはその話題性以上に、先駆者として想像以上にやりたい放題の構成ができ、何よりもメンバーらとああでもないこうでもないと多視点かつ白熱とした議論ができるのでとても面白いです。未訳、新たなフォーマット作成は多人数でやった方が盛り上がるし質の高いものになるかもしれませんね。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A.メンツが全員倫理が無かったこと。たすけて。

      A.メンバーから未訳概念を記事のメイン要素にしてはどうだろうかと提案されたこと。最高に滾った。

      A.メンバーの意見をほぼ取り入れて行ったら思いのほかうまくいったこと。

      A.ふと思いついたオブジェクト案がするりと満場一致で通って原案になったこと。


    チーム名: USA

    チームメンバー: usubaorigekiusubaorigekisantousantou

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      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 最初にネタを持ち寄り、そこから一つを選び、執筆を始めました。定期的な打ち合わせの場で、お互いが執筆した下書きを見せ合い、それらを組み合わせることで下書きを研鑽させていきました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. 毎週3回程度夜に打ち合わせを行いました。私たちのチームは2人なので、集まりやすかったです。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 早期に作業を始めたことにより、定例会に二回参加でき、また、コンテスト2日目に投稿することができたのが良かったです。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 無かったように思います。

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。

      A. 元となるネタがなければ始まらないので、まず一人一人がネタを考える意識が必要だと思います。

      A. 遠慮せず、色んな意見を出した方が良いものとなると思います。また、打ち合わせ前に共著中の記事を客観的に読んで、感じたことを具体的に言語化出来るようにしておいた方が良いと思います。具体的なのが大事です。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。

      A. 協力して改稿を重ね、より良いものに変わっていると感じられた瞬間です。

      A. 執筆中の何でもない打合せが、いちばん楽しかったです。


    チーム名: 壥粫橸軅すかがら

    チームメンバー: torigara3ztorigara3zScarabaeusScarabaeus

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      Q.どのように共著を進めましたか?
      A. 押し付けあい 特に役職は決めずに出てきたネタをああでもないこうでもないと捏ねくりまわしていました。

      Q.チームの打ち合わせはどのように行いましたか?
      A. Discordを使って好きなタイミングでアイデアとその改善点をポストしました。

      Q.うまくいった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. 2人で前からある程度の交流もしていたので和気藹々と意見を交わすことができました。

      Q.うまくいかなかった取り組み(出来事)はありますか?あれば教えてください。
      A. スケジュール管理、進捗の達成……数えるとキリが……ほぼ全部では?

      Q.その他サイトメンバーに向けたアドバイスがあれば教えてください。
      A. 大まかな記事の流れは絶対に全て文にして残しておいたほうが良いです。後出し設定と矛盾で地獄を見ますから。後、自分の伝えたいことはしっかりと言語化出来るようにしないと本当に辛くなります。

      Q.共著の中でいちばん面白かったことはなんですか。
      A. 真っ先にエントリーしてガッツリ間に合わなかったこと 共著どころか執筆も未経験みたいなものだったのでブレストという物がすごく新鮮で楽しかったですね。


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